菜の花まつり&フルーツアートレッスンのご案内。
愛媛県東温市見奈良のレスパスシティでは、「見奈良 菜の花まつり」開催中。レスパスシティー敷地奥には、菜の花畑が広がっています。(といっても、私はまだ見ていません(^.^)これからです。)
そして、明日、春分の日は、レスパスシティ内にある「産直市「あさつゆマルシェ」店内にて、フルーツアートレッスンがありますよ。
フルーツアートクリエイター松岡恭子さんによるお教室。10時~と14時~の2回。
柑橘を中心に、フルーツをおしゃれにカットしますよ。
店内の柑橘コーナーには、かわいいPOPでご案内♪
センセーのブログでもご紹介中 ⇒ ★
定員内であれば、飛び入り参加もOKです。
菜の花を愛でながら、春の香り、フルーツの香りを楽しんでみませんか?
どちらのチョコを選ぶ?
こういう商品は、まずは2つとも購入したくなります。(まんまとメーカーの思惑にひっかかっちゃう私・・・)
ペコちゃんの不二家。LOOKチョコレートは、10~20代ターゲットのイメージがあるので、あんまり手にしたことありませんが(といいますか、お菓子自体をあんまり買わないのですが)、これは 、イイ大人でも、普段お菓子を買わない人でもつい手にしたくなります(^.^)面白い商品。
東日本エリアと西日本エリアの代表的な味をチョコレートに詰め込んだもの。
パッケージを開けると・・・
ちゃんと分かりやすいように配列してあります。丁寧な仕事だなあ~
ちなみに我が住まうエリア「中四国代表」は夏みかん。
まず柑橘が選ばれたこと。
そして、柑橘の中で夏みかんが選ばれたこと。
その決定までの経緯を知ってみたい気持ちに駆られました。
さあ、皆さんだったら、どちらを選びますか?
ちなみに私は、個人的好みでいうと、「西日本代表」でした(^.^)/~~~
希望の灯り。
昨日の今治での子供食育フェスタで販売されていたこちらのお品「希望の灯り」。
一部を義援金に充てられるという「希望の灯り」。中身は神戸のお菓子屋さんで造られた神戸名物瓦せんべいです。
中身を開けてみると・・・
東日本支援たすきプロジェクト
から出ているそうです。代表は俳優の堀内正美さん。
阪神淡路大震災で被災された方々が、同じ経験をされた東北被災地皆さんのお手伝いをしたいと始まった活動。
阪神淡路大震災の後に建てられた「1.17希望の灯り」。こちらを分灯し、「3.11希望の灯り」が昨年12月点灯されたそうなのです。
このお菓子「希望の灯り」を1つ購入すると、1日点灯されるという支援の形。
お菓子の義援金がこういう使われ方をすることを、買って箱を開けるまでわかっていませんでした・・・。
いろんな形で関われるんだ。
温かい試みに心ほっこりしました。







