大腿骨頸部骨折からの人工股関節置換術(前方)&橈骨頸部骨折したアラフィフの日常 -6ページ目

大腿骨頸部骨折からの人工股関節置換術(前方)&橈骨頸部骨折したアラフィフの日常

大学生の娘と2人暮らしのアラフィフ。
同じような目にあった方の参考になればという想いを込めて、転倒→大腿骨頸部骨折→人工股関節置換術→退院→右橈骨頸部骨折発覚→右腕固定→リハビリ→復職の過程と日常を綴ります。

障害厚生年金決定通知が届いたが、2年後に診断書再提出が必要と書かれていたので年金事務所に問い合わせのメールをしたところ、さきほど電話がかかってきた。


結論から言うと、私の所属している共済年金組合では65歳まで定期的に診断書を提出するのが基本、らしい。

理由としては、症状が悪化し等級が上がる可能性があるから。

人工股関節でなくなる事はあり得ないので、三級の認定が外される事はないが、等級が上がる可能性があるので65歳まで定期的に診断書の提出が必要なんだそう。年数は年金組合の認定医が決めるので、2年後の次は3年後ということもあるが、65歳まで出し続ける事になるそうな。


主治医、疑ってごめん。

誤診された上に診断書も適当に書かれたから全然信用してなくて。


定期的な提出は面倒だけど、とりあえず65歳までは外れることが無いようなので一安心。