単純な事ですが
新しくゼロから生み出すより
当たり前に出ていた出費を抑えた方が早いですよね。
わかりやすく言えば
駄菓子屋さんをバイト一人雇い経営していたとします。
広告を多額を払って確実性の無いリスト集めをするより
まず、自分が週一でも一人で店を回すだけで月でバイトの日当の四日分純利益を上げた事になります。
あくまで例えです。
実際は自分で直接動く事は避けます。
店舗の前にまず自宅からでも良いですよね。
自宅のネット料金、月1000円以上安く プラン見直しのポイント
携帯電話の料金プランは新機種に買い替えるたびに見直していても、「自宅のインターネット契約は契約時のまま」という人は少なくない。
だが、契約時から数年たっているなら、もっと安いプランを選べる可能性がある。
自分のネットの使い方に合わせて、検討してみよう。
■2年契約のデメリット少なく
「インターネット料金を安く」と考えると、異なる通信回線業者への「乗り換え」を想像しがち。
だが、同じ業者のままでも料金が下がる場合がある。
「まずは現在の料金プランを調べること」が大事。
「契約時に最も安いプランだったとしても今もそうとは限らない」からだ。
一つ例をあげます。
埼玉県に住む男性(48)はジュピターテレコム(JCOM)のインターネット接続サービスを利用。
ケーブルテレビと電話、ネットをまとめて利用するプランだが、先日、契約を見直したところ、月額料金が1000円以上安くなった。
毎秒40メガビットだったネット回線速度も、160メガビットのコースに上がった。
これは同社が提供する「お得プラン160」に変更したため。
戸建ての場合、2年間使い続けることが条件になるが、その分、料金も安くなる。
携帯電話ではあたりまえの、いわゆる「2年縛り」だが、自宅のインターネットでも継続利用を条件に割引するところが増えている。
NTT東日本が3月から始めた「にねん割」。
戸建て住宅で「フレッツ光ネクスト」を利用している人向けで、2年間の継続利用を条件に、月額735円が割引される。
同社の戸建て向けの光回線サービスの月額利用料金は5460円なので、約13.5%の割引だ。
期間内に解約すると9975円の解約金が発生するが「インターネット回線は一度契約すると長く使い続ける人も多い。
新製品が次々と登場する携帯電話に比べると、2年契約のデメリットは少ない」。
KDDIも戸建て向けに同様な「ギガ得プラン」を用意する。
自宅ではそれほどインターネットを利用していないなら、制限はあるが価格の安いコースに変更する方法もある。
NTT東日本の「フレッツ光ライト」は、光回線サービスの利用量に応じて課金する2段階の定額制プラン。
月に200メガバイトまでなら2940円と、戸建て向け定額料金5460円の半額に近い。
NTT東日本によれば「あくまで目安だが、月にホームページ閲覧100ページ、メール送受信が100通程度なら最低料金に収まる」。
ただ、利用が増え最高額に達した場合は6090円と定額料金より高くなる。
また「にねん割」は利用できない。
まだまだ調べればインターネットだけでもいくらでも安くなる裏技があります。
価格ドットコムで調べてみてください。
きっと今、貴方がインターネット料金を無駄に払っているのが見直せると思います。
他にも、毎日飲む水や電気、ガソリン、日用雑貨などいくらでもあります。
これは節約ではありません。
我慢はいらないです。
なにも環境を変えずに仕入れ方、正しい使い方を知るか知らないかだけですから。
お金で時間を買おうと思えるくらいのサイクルを作る前の方でしたら
考えてみてください。
単純に、半日使えば
毎月の給料が30000~50000円は上がると思って下さい。
無知ほどお金のかかる物はないです。
これからもお金との優しい向き合い方を書いていきます。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
また明日お会いできるのを楽しみにしていますね。
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✨プチ社長✨
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