前回のブログでご意見をいただきました新しく犬を飼うかどうかのはなし、ご意見をくださった方、本当にありがとうございました。結論からいうと、飼わないことになりました。
というよりも、両親は飼う決断をしてブリーダーさんにいただきたいとお電話したんですよ。
はじめにお話をいただいた時には、
・前の犬を介護する姿をみてそういう人に飼ってほしいと思った
・わんこを譲り受ける金額はほんの気持ちでいい
と聞いていたので、こちらとしても商売っ気もなさそうで、犬のことを大事にしているブリーダーさんのようだなと思っていたのです。
ただ、ペットショップに譲った場合の金額は参考として言われていたようですが。。。
でも両親が飼おうと決心して連絡したら、
「親は20数万円しました」 とか
「他に欲しいと言われている方は15万でと言われてました」 とか
こちらがまだ金額を何も言っていないのに、そのような発言があったようです。
こちらが考えていたのは、これまでの犬を譲り受けた時の相場+トイプードルという人気犬種を加味してもブリーダーさんから譲り受ける場合、そこまでの金額を考えていませんでしたし、かつて譲っていただいたブリーダーさんと話していても
「そんなペットショップにおろす金額なんていいませんよ、普通」
と言われたらしく、先方のそのような話の展開になった時点で
「それではそちらの方に可愛がってもらってください」
と母は答えて、飼わないこととなりました。
私たちはこはな☆を含め犬を飼う場合に、親がチャンピオンとか毛艶がよくないといけないとかそんなことは全く気にしません。病気を持ってないかとか、相性をみる上での表情なんかは見ますけれど普通の家庭犬として、元気で愛嬌があればそれでいいと思っています。だからそのブリーダーさんの発言は幻滅しました。
最初といっていること、違うじゃん!!ヾ(・ε・。)ォィォィ
人間じゃないんだから、犬に値段がつくのは仕方のないことかもしれませんけどなんか露骨に出ちゃうとかなしいなぁー┌┤´д`├┘
まあ、またどこかでご縁があると思いますし、うちの両親にはもう少し時間が必要なのかな?とも感じました=*^-^*=にこっ♪
今日はちょっと意見を聞いてみたいと思っています私の両親は犬が大好き♪
先月の2/21にこれまで飼っていた愛犬、ゴールデンレトリバーのはな☆が他界しました 10歳を超すおばあちゃん犬の死でした
去年秋:周辺をぐるぐるまわったりする症状がでており、通院
脳の病気だろうと診断される
去年クリスマス:庭先から脱走 行方不明になる
去年末:大捜索の末、溝にはまってしまい動けなくなったはな☆を発見
今年:元気なときに40kg以上あった体重が20kg台に落ちてしまい、
食事も徐々にとれなくなり、2/21に眠るように天国へいきました
最近、母のところに一本の電話がかかってきました
はな☆の通院をしていた時の病院で、トイプードルを連れていた人が子犬を5匹産ませたのでいかが?という連絡が病院を経由した形で入ったそうです
両親は歩けなくなったはな☆を担架にのせて連れてきていたので、そのトイプードルを連れた方はその姿をみて「こういう人に譲りたい」とお知り合いよりも先に声をかけて下さったそうです
トイプードルはカットの手間などがあるものの、性格などは飼い易い犬種のようです 両親はまだはな☆が他界して1ヶ月という期間で、また犬を飼うという気になれない思いやもう哀しい思いはしたくないという思いと、それでも犬は好きだしこれまでのような大型犬とは違った、触れ合いができるだろうということで、飼いたいという想いといろいろなよう・・・
私もすごく難しい判断だなーと思うんですよね。
きっと子犬を見に行ってしまったら、欲しくなっちゃうと思うし・・・
犬好きの方、飼うべきか飼わざるべきか、どう思いますか?
ご意見くださーい!\(^▽^)/
ここのところずっとブログをご無沙汰してしまってました(´ρ`)関東地方、ここ数日はっきりしないお天気でしたが、やっと今日は晴れてくれました 晴れるとうれしいわーo(*^▽^*)o~♪
うちのこはなは足がとっても短いコーギーなので、雨の日や雨上がりの日はお腹の泥はねがひどくて、困ってしまいます。。。
でもうちにはとっておきのものがあるんですが、
当の本人のこはなはあんまりお気に入りじゃないみたい┐(´ー`)┌
んっ、なんだ?へんなおばさん?アレレレ!?(・_・;?

こはなのカッパ姿でーす♪
この姿でお散歩してると、周りからは
「ん??c(゚.゚*)」とか
「ぷぷぷ┐(^-^;)┌」とか
いった目で見られますよ
雨の日のお散歩が嫌いなこはな
でも短い足でひょこひょこ歩く姿はとってもかわいいのです
=*^-^*=にこっ♪
↑親バカ丸出しです((^┰^))ゞ
二人が睦まじくいるためには愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは長持ちしないことだと気付いているほうがいい
完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい
二人のうちどちらかがふざけているほうがいい
互いに非難することがあっても非難する資格が自分にあったか
あとで疑わしくなるほうがいい
正しいことを言うときには少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは相手を傷つけやすいものだと気付いているほうがいい
立派でありたいとか正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わずゆったりとゆたかに光を浴びているほうがいい
健康で風に吹かれながら生きているということはなつかしいことだとふと胸が熱くなるそんな日があっていい
そしてなぜ胸が熱くなるのか
黙っていても二人にはわかるのであってほしい





これは祝婚歌という私の大好きなことばのひとつです
私の母が私たちの結婚記念日に額にいれてくれた言葉です
(習字の上手な親戚のおばさまが書いてくれました)
たまに ぼぉーっ とその歌を見ながら、自分の襟を正すことがあります
以前、あるアナウンサーの葬儀で朗読されているのを見たことがあるので、有名な表現なのか。。。ご存知の方もあったかもしれませんね
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは長持ちしないことだと気付いているほうがいい
完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい
二人のうちどちらかがふざけているほうがいい
互いに非難することがあっても非難する資格が自分にあったか
あとで疑わしくなるほうがいい
正しいことを言うときには少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは相手を傷つけやすいものだと気付いているほうがいい
立派でありたいとか正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わずゆったりとゆたかに光を浴びているほうがいい
健康で風に吹かれながら生きているということはなつかしいことだとふと胸が熱くなるそんな日があっていい
そしてなぜ胸が熱くなるのか
黙っていても二人にはわかるのであってほしい





これは祝婚歌という私の大好きなことばのひとつです
私の母が私たちの結婚記念日に額にいれてくれた言葉です
(習字の上手な親戚のおばさまが書いてくれました)
たまに ぼぉーっ とその歌を見ながら、自分の襟を正すことがあります
以前、あるアナウンサーの葬儀で朗読されているのを見たことがあるので、有名な表現なのか。。。ご存知の方もあったかもしれませんね
私はこども相手に英語を教える仕事をしていますフルタイムのオフィスワークの仕事をしていた頃は、ただ時間に追われる毎日でなんだか味気ないものでした
週に何日かレッスンをしに行く今のスタイルは結構気に入っています
昨日は別の講師のクラスの代講に出かけ、ぷちはぴ☆な出来事がありました
Mちゃん・Yくん・Hちゃんで構成される3歳児のクラスでのこと
レッスンスタート時には、Mちゃん&ママ・Hちゃん&ママ&妹しかいませんでした MちゃんとHちゃんは"いつもの先生と違うぞ?(¬、¬)"という表情をしながらもレッスンを進めていくと笑顔もでてきて、私もホッと一安心\(*^▽^*)ノ
そんな時、Yくん&ママが遅れてやってきました
シャイなYくんはドア越しに教室を覗き込み"げっ!!今日、先生違うやんけ!Σ(゚口゚;"みたいな顔をして教室とは反対方向へ走って行き、なかなか教室にはいってこようとしません
わたし 「(まいったなぁ・・・アレレレ!?(・_・;?)」
Yくんのことが気になるMちゃん・HちゃんはYくんの方へ走って行った
Hちゃん「Yく~ん、おいでよー!今日の先生、おもしろいよー」
わたし 「(ヾ(・ε・。)ォィォィ
私は一生懸命レッスンやってるだけで、
おもしろいことはしてなかったんだけどね(*´∇`*)
ま、いっか。ほめられてると思っておこう・・・)」
Yくん、女の子に誘われたお陰もあってか、教室に入ってこられるようになりました
一緒に歌ったり、踊ったり上手にやれてるじゃん!いい調子、いい調子o(*^▽^*)o~♪
でも途中でまた教室を出てってしまったYくん、
イッテキマース=========”└|∵|┐
わたし 「(どうしたのかな・・・?)」
なんとか無事にレッスンを終えて、
わたし 「That's all for today! See you!」
みんな 「えーもう終わりー?」
みんな全然帰ろうとしないとしませんけど・・・??c(゚.゚*)エート。。。
するとYくんのママが私の方へ。。。
Yママ 「うちの子、途中でウ○チをしたくなって出て行ったんですけど
行ったら"あの先生楽しい!"って言って、トイレの時間も
もったいないって思ったらしくウ○チやめて戻って
きちゃったんですよ=*^-^*=
あんなに最初は恥ずかしがって入れなかったのにね
ありがとうございました♪」
わたし 「(Ψ▽Ψ*)イヤン♪うれしぃぃぃぃぃわぁ
♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆
こちらこそありがとうございます!」
その後も私にガムをくれたり、ずっとBye-byeしたり・・・まだまだ帰ろうとしてなかったですけど。。。
子どもってかわいいです 反面、反応がもろに跳ね返ってくるので、嬉しいことばっかりではないんですけどね
ちびっ子達の可能性に触れていると、私も元気をたくさんもらえます!
私が嬉しい気持ちになると、家庭にもよい雰囲気を持ち込めるので、
我が家こそ、ちびっ子たちに"ありがとう
なんです!!
最近、ダンナの誕生日でしたプロフにアップしたお花の写真は、うちの母がダンナに送ってくれたものです
春が近づいているので、お花をみると嬉しくなり心が弾む感じです
私はこれまで花粉症ではなかったのに、昨日くらいから目と鼻がムズムズし始めてこれは世に言う"花粉症"の仲間入りしちゃったかも
悲しい・・・というか・・・悔しい・・・というか・・・やっぱツライなぁ
おかげでうちのゴミ箱はティッシュでいっぱいです
ダンナの誕生日にはプレゼントを一緒に買いに出かけ、サプライズディナーも考えていたのに、前日から
ダンナ「明日の夕食はどうするつもり?」
わたし「ん、ん・・・?(サプライズだからうまくごまかしたい・・・)
まぁね(←全然回答になってない)」
という会話で、なんかあんまりサプライズになりませんでした
それでもディナーの場所はちょっとびっくりさせようと、意外な所を考えてました 数日前にテレビでものすごい高いお肉の料理をチラッと紹介してたのをダンナと一緒に見ていたので、まさかそこに行くとは想像してないだろうなぁと思っていたので。。。(テレビで紹介されていたのは100g\20,000のお肉ですが、もちろん私たちはノーマルのお料理です)
コースもサプライズケーキも電話でお願いしてたのに、入ってみたらお食事のメニューを渡されて、おまけに料金も書いてある・・・う~ん、内緒にしたかったのになぁ・・・
まっ、いっか。夫婦なんだし、値段わかったっていっか
お料理もおいしくお店の人の対応も結構よかったので、また行ってみたいと思うお店でした
わたし「これから何回くらい一緒に誕生日をお祝いできるかなぁ?」
ダンナ「三十何回かな?」
30代前半の私たちだから、三十何回は現実的な数字かも?ですね
私は"死ぬまでずっと一緒だよ(*^.^*)(*゚ー゚*)"とかいう甘い言葉を予想していたので、なんだかその現実的なダンナの発言にちょっと笑えました
たしかにそうね...A=´、`=)ゞ
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私たちはこれまでにいいことも悪いこともたくさんあったし、たぶんこれからもあるでしょうね
でもいろんなことを乗り越えた分、私たちの関係は結婚当初とは違う深いものがあると思います
文句言ったりケンカになったりすることもあるけれど、さもない生活の中にぷちはぴ☆があればいいな
ダンナは私のことを本当のところどう思っているのか、あまり言葉に出さない人だしどうなのかな?と思うこともある でもその時々に言葉に出していけばいいのだと思いますが、自分で決めて結婚した相手なのだから、できればずっとこれからも一緒にいたいですよね
ダンナにはついつい直してほしいと思うことばかり口にしてしまうけど、
本当は尊敬して信頼して感謝してるんです 2人+1匹でこれからも
楽しくやっていきたいと思う誕生日でした
こんなんですけどね・・・★⌒(@^-゜@)v ヨロシクネ♪

なんだか最近ブログの更新に時間がかかっております・・・今日は先日の続き、初めての方はお手数ですがまず
こちらをご覧ください
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それは人の足であることは間違いない事実でした
身体と思われる部分は風呂敷のようなもので覆いかぶされており、顔のようなものは見えません
げげ!( ̄Д ̄;;
わかりにくいですが現場の写真を明るいうちにとってきました

まだ缶が散在してましたが、その隣に例の足がある物体はありました
瞬時に、私の頭の中には3つの選択肢が浮かびました
① 体調が悪く人が倒れている
② 浮浪者が寝ている
③ 殺人事件の被害者
とっても怖かったけれど、ダンナもいるし、遠目に声をかけてみました
わたし「大丈夫ですかぁ?」
物体 「・・・・・・・」
わたし「(なんにも言わないし・・・まさか・・・)」
ダンナが少し物体に近づく
ダンナ「《懐中電灯を照らしながら》大丈夫ですか?」
私たち「(まさか、ヤバイものみつけちゃったかな・・・)」
そのときです!物体が少し動きました
物体 「ふぁ~?(´ρ`)」
眠い目をこするような姿で物体が動きました
人だ!生きてる!
なんと物体は、おばあさんでした
ダンナ「どうかされましたか?大丈夫ですか?」
老婆 「大丈夫です、大丈夫です。
家の中が暑いからここにいるだけです
大丈夫です」
こらぁー!!!!!(゙ `-´)/ コラッ!!
こっちはどれだけビクビクしながら声かけてると思ってるのよ!!
暑くないでしょ、いくらなんでもこの時期!
まだ寒い日もあるこの時期の夜に風呂敷らしきものに包まって、こんなとこで寝ないでよ!
というのが、本音です
が、ともかく③ではなくてよかった
驚かせた方、ごめんなさいねm(*- -*)m

こはな☆は地元の"わんわんパトロール隊"の一員
隊員の使命である不審者を発見した場合に警察に通報を初めて実行!
ダンナ「もしもし、犬の散歩中に変な人を見かけたんですが・・・
(中略)・・・あっそうですか。では、お願いします」
どうやらさきほどすれ違った犬連れのおばさんが先に通報してたみたいです すでに警察官が現場へ向かっているとのこと
ダンナ「あーあ、よりによってあんな所に人がいるから、
BOSSシールゲットできなかったなぁ」
よっぽど欲しかったんだね、BOSSシール。。。
それにしてもすごい偶然って重なるときは重なるんだな・・・と思いました
夜の散歩はくれぐれもお気をつけて・・・!
ブログをサボっている間にちょっとした事件がありましたぷちはぴ☆とは違いますが、あまりに驚く出来事でブログに
アップします
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うちのダンナは最近、缶コーヒーBOSSのキャンペーン「黄金のボスジャンプレゼント」の携帯プレゼントをねらって、シールを集めています
それを知っている私は、出先で飲み物を飲もうと思ったらBOSSにしたりとささやかながら協力したり、何かとシールを気にしているこの頃です
週末の昼間にこはな☆の散歩をしていたときのこと、30本位はあると思われる缶コーヒーのゴミの山がありました
でもさすがにゴミと思われる中から日中ひとりでそのシールを拾う勇気は私にはなく、帰ってからダンナに報告
わたし「ねぇ、近くの空き地にシール付のBOSSの缶、いっぱい
落ちてたよ」
ダンナ「えっ、マジ?」
わたし「ほしかった?でもひとりじゃ恥ずかしくて拾えなかったよ・・・」
ダンナ「じゃあ、夜の散歩のときにでも取りに行くか・・・」
----その夜、予定通りこはな☆の散歩に出かけました
ダンナの手にはいつも持ち歩かない懐中電灯、かなりやる気満々です!
なんか、ちょっとみすぼらしいというか、恥ずかしい思いもあるけれど、ふたりだからなんか"わたしたち、アホだねー"みたいな感じで、笑いながらその空き地まで歩いていました
その空き地は三角形になっており、二辺は道路で囲まれた場所にあります 私達が歩いていたのとは別の道路側からすれ違う形で、犬を連れたおばさんがやって来ました
なんでこのおばさん、空き缶がある方をずっと見てるんだろう?
なんとなく、その時の犬を連れたおばさんのことが気になりました
その直後です、それまでの笑いが一気に凍りついたのは!
わたし「ねぇ、ねぇ!あれ、なに!!!!」
だんな「ふぁ~?」
空き缶をまさに拾おうとしていたその場所のすぐ横に何やらかたまりがみえます
薄暗くてはっきりはわからないのですが、何かあるのだけはわかります
さっきの散歩のおばさんはこれが気になっていたんだ!
その時、やっとわかりました
わたし「ヒト!ヒト!ヒト!」
ダンナは私のこの問いかけに"散歩ですれ違ったおばさんがいたから、シールを拾うなんて恥ずかしいからやめてよ"という
意味で私の「ヒト!ヒト!ヒト!」を解釈していたようです
でも違うのです
ヒトの足らしきものが確かに見えているのです!!!
わたし「足!あれ、足じゃん!」
やっと私の本当の意味に気づいたダンナも一瞬で凍りついたに違いありません
もちろん、私たちは本来の目的どころか、どうしたらよいのか一瞬わからずに私も単語を繰り返すことでしか、ダンナに状況を伝えることができず、とにかくそこから少し距離をおきました 私は連れていたこはな☆を抱きかかえ、とにかく心臓がものすごい速さで動いていました
長くなるので、続きはまた明日にさせてくださいね・・・
