ダイエットは永遠の課題


まぁ53年生きてきて

ダイエットには深い関わりがある


考えれば


今思えば


体とこころは繋がっていて

それに環境も加わって

って感じになる。

体質もあるだろう。


バランスが崩れて

太る

ダイエットをする

の繰り返し。



そこに自己否定も加わって

悪循環が始まる





生まれたときから大きかった。

3800ぐらいで生まれたのかな👶



幼少の頃

アイドルに憧れ

なんであんなお肌ツルツルなの?

自分は毛が濃いえーん

ってカミソリで剃って親に怒られた。


かわいいなぁおねがい(余談)



小学校の頃

運動がキライ

動けない

みんなと同じようにできない


できない

どうしよう

動くと疲れる

やだーえーん


そんな思いばかりアタマをぐるぐる

自己否定ばかり。。



デブデブといわれ

大根足と言われ


体育もキライ、いつも走りは一番最後


跳び箱鉄棒できない


すぐに諦めちゃうからって言われても


できないんだもん。1回でできたらスゴいけど


もし転んだら?

怪我したらが勝ってしまう。


チャレンジできない

自己否定が強い



小さい時からすぐに疲れて

抱っこをせがむも

重たいと親に言われ

これってショックというか…

無意識に自分のなかに居座ってる。


このことが自分はデブなんだと思わせた最初の出来事。


親は悪くないんですけどね。。ショボーン



それを救ってくれたのは

食べ物、甘いものだったと思う


幸せホルモンの分泌


甘いものや美味しいものを食べると、脳内でドーパミン(快楽やモチベーション)やセロトニン(精神の安定)が分泌されます。また、辛いものや脂っこいものを食べた際にはエンドルフィンが分泌され、ストレスを和らげる効果があります。


Google先生から抜粋



簡単な方法を知ってしまうと

無意識に頼ってしまう。

若いころ、もしくは小さい頃なんてそんなのも知らないし。


人は完全体で生まれてくるわけではないので

生きていく上での経験かな。



だから食べてた。

甘いものは脳を騙す

親には十分甘えてだとおもうけど

足りなかった

足りないから甘いものを求める。

買い物ついて行ったらお菓子は当たり前

2個3個とかって

車の中で食べてたなぁ。


おかしもたまにならいいんだけど

手軽で簡単な愛を食べ物から貰ってた。



食べものは愛だ


そうか、愛なのか🥲


美味しいく空気はゼロカロリー🙆