あなたの原稿を出版します -3ページ目

デビューへのシナリオはできてますか? No.1

ブログの読者登録のなかには、趣味で執筆をされている方が
おられると思いますが、同時に、本気でプロを目指されている
方も相当数おられると思います。
先日、読者の中から二階堂さんのご本業は何ですか?
どのような職業で生計を立てておられるのですかというメッセージ
が舞い込みました。とうぜん、前後の話しはあるのですが。
私たち出版のプロデューサーは、これが本業で、この仕事で
生計を立てています。出版の仕事というのはブログに日記を書い
たりサイトで自作小説を発表するのとは次元が違う話しです。
脱線しますが、その違いを理解できないライターが急増している
という事実も恐ろしいもので、それらがネットでの誹謗中傷や
明らかな営業妨害を繰り広げているようです。まさに狂気なの
ですが、理解できるまでプロを志望できる可能性はゼロだと
断定さえできると思えますね。
出版プロデュースという仕事は出版業界のこと、著作執筆のこと、
広告宣伝のことなど出版という仕事にまつわる全般的なことを
熟知していないとできない生易しくない仕事です。
著者と一緒になって出版社が発見出来なかった作品を世に放ち
売り出す仕事が出版のプロデュースです。著者と一緒になって
売れる作品を創りだし、そして出版社と一緒になって作品を売り
出す仕事です。
そうなると1冊の出版物をプロデュースするのでなく、1人の将来
性有望な著者をプロデビューさせる仕事に近くなってきます。私
たちは著者の特徴をつかみ出し、著者をどのように売り出すのか
に近い仕事だと思います。
だからこそ、著者との綿密なコミュニケーションからすべてが
始まります。私たちは著者に選んでいただくと同時に著者を
選んでいます。相互理解から始まりますが、同時に相互の相性
も仕事の結果に大きく影響することが経験からわかっているため
です。
プロを目指すあなたはデビューのシナリオができていますか?
デビューシナリオについての無料相談を受け付けています。
ご希望者は氏名、住所、電話番号を明記したうえでメールを
送ってください。
<注> 自費出版は出版業界も社会も出版実績として認めて
    いませんので、デビューシナリオには該当しませんので
    ご注意ください。

スキンを変えました

読者のおひとりから文字が読みにくいというメッセージを

いただいたのでスキンを変えました。


以前のも開放的で結構気に入っていたのですが、出版業界

の実情を惜しげもなく公開してくれる貴重な情報が・・・・という

文意に負けてのスキン変更です。


さてさて今年の1月末より突如登場した狂人には甚だ迷惑を

していますが、その無法振りを断罪すべく第三者のブログが

登場したようです。


弊社が存在しないだとか散々な空想話を繰り広げている狂人

ですが多くの関係のない人たちを巻き込んでの虚言には少な

からずも心を痛めていました。その悪行に立ち向かう勇気と

正義感には心からの感謝とエールを送ります。

最近の人たちの気質について    <日記>

今日のTVで、ある有名な作家養成塾が閉鎖すると報じられた。
北の国からで名を不動のものとした脚本家の倉本聡が主催して
いた富良野塾が2008年を最後に閉鎖する。彼は取材に応じて
閉鎖の理由として最近の応募者の気質について嘆いた。軽薄、
無責任・・・などの言葉を口にしたという。
毎年、無償で全国から20人を選別して入学させていた。
ところが途中で不意に辞めてしまう。
本気でやる気があるのかどうか惰性なら入学しない方がいい。
SNSで作家養成塾を開催している塾長も言っている。
教えて欲しくて来たのか、目上に向かって為口を言いに来たのか
と嘆いている。
私も無料相談を受けているが唖然とすることが多い。
たとえばTVで出版相談というチャネルを捻ったような感覚とでも
いうのだろうか? 真剣さというのか、熱意というのか、人間味が
まるで伝わってこない。
「出版について知りたいのですけど・・・」
このような相談言葉が出てくるとは私たちの発想ではありえない。
しかも、この言葉を発すれば、「ハイハイ、ありがとうございます」
と出版について雄弁につぎからつぎへと親切丁寧にそれこそ
熱意を表して案内するという期待が相談者に心底にあるなどと
見えてくると、それこそ背筋がゾッと薄気味悪くなってしまう。
「一般論だったらブログを読んでください。
また、具体的なお話しなら出版審査を受けてください・・・」と
返事する以外に何が言えようか?
すると「・・・ああ、金だけ欲しいんだ」と筋違いなクレームがネット
に広がるようでは、もう閉鎖という言葉が出てきてもしかたがない
と思う。
100人が100人とも、こうだとは言わない。
だけど、その比率が年々急増している原因は何なんだろう?

出版業界について

今回のご案内は、業界人のひとりとしての客観的な
お話というよりも、むしろ、私個人の主観的な見かたと
いうお話です。
でも、あえて、そんなお話をするのは、多くの出版希望
者がとんでもない勘違いをされておられて、さらには、
間違った方向に進まれている現実に、ご自分を客観的
に見つめなおしていただけるキッカケになればという
気持ちでいっぱいです。
さて、その私の個人的な偏見でいう出版業界というの
は芸能界の一部だという感覚です。出版というのは実
に多岐に分野が分かれます。学校の教科書も出版で
すし、エロチック漫画やグラビア雑誌も出版です。
ゴシップ記事やスポーツ記事の雑誌もあれば、実用書
実務書も出版物です。ビジネス書、政治経済の書もあ
ればエンターテイメントや文芸書もあります。でも、そ
られをひっくるめて出版の業界も芸能界の一部のよう
な気がします。
あなたは、その芸能界へデビューを希望しています。
どのような準備や努力をされますでしょうか?
芸能界といっても非常に幅広い世界です。
落語やお笑い系もそうでしょう。
映画俳優の世界もそうでしょう。
歌手やタレントの世界もそうです。
または古典芸能の能や狂言、唄いの世界もそうです。
マジックの世界もそうですね。
コンテストで優勝を狙う。
たしかに歌手やお笑いの世界などでは新人賞狙いと
いう方法がありますね。
弟子入りして修行を積みながら人脈を作っていく。
または、最近では学校などもできているようです。
そして出版の世界もまるで同じだと思います。
出版するにもコンテスト、弟子入り、学校(塾)など、実
にいろいろな方法があると思います。
コンテストで大賞を取る新人賞を取るのは名誉なこと
ですが、それ以外の方法でデビューする人が多いの
も同じだと思います。また、賞を取ったから未来永劫
と立場が保障されるなんて気楽な世界はどこにもあ
りません。
弟子入りをしても、それで将来の生活が保障される
ものでもありませんし、むしろ脱落する人のほうが
多いのも事実です。それは学校でも同じことです。
入学しても卒業しても、その間に人脈をつくり才能を
磨けなかった人たちはつぎのステップに登れません。
そして芸能界には芸能プロダクションなるものが
たくさんあります。いかがわしいところも多くあると
聞きますし、名声高いところもあります。どちらも
所属するには授業料とでもいいますか実態的な
負担があるようですし、その授業料を支払ったから
といってお金で芸能界の地位を買えるものではあり
ません。やはり、それは登竜門としてもきっかけで
あってご本人の努力と才能が多くの人たちに認め
られなくては収入にありつけません。
また、親の七光りが通用する世界でもあり、そうで
ない世界でもあるのも似ているような気がします。
たとえば親が有名人で芸能人だったら1冊の本で
デビューできるかもしれません。でも、その内容が
あまりにも御粗末であれば2冊目はないでしょうね。
そしてデビューに成功し、その後も堅実に収入の
道を築けた人たちは、人脈を求めて着実に広げ、
そして諸先輩方のアドバイスを謙虚に受け止めて
来た人ばかりだというのも似ているような気がして
なりません。

自費出版について

自費出版という歴史は、実は、相当に古いです。
もともと自費出版は出版業界の一員としての市民権を持てずに
端っこの日陰の身で細々く小規模で運営されていました。
その点は、いまでも変わらず出版業界の一般認識からすれば、
自費出版専門の会社は出版社と認められてないのが実態じゃ
ないかと思います。
出版希望者にとって重要な点は、自費出版という方法で出版し
ても、それを出版として業界が認めないという事実です。ご注意
していただきたいのは悪名高い自費出版会社の大手が方便と
していう共同出版は自費出版の部類です。
出版という世界は昔も今も必要以上に実績が重視される世界
ですから、最初は自費出版であっても、2冊目、3冊目は普通
の出版社からと考える方が多いようです。「私はこれでもプロ
です。実績はこれです」と胸を張って自費出版書籍を紹介する
と出版社から失笑を買ってしまうのが落ちですから、この実績と
して認めてもらえないという事実をしっかりと認識するのが重要
です。
それでも今日の出版社の敷居はますます高くそびえ立つ様に
なり、それこそ特別なコネクションでもなければ新人の原稿など
受け付けてもくれない(原稿を読んでくれない)時代ですから、
出版社に相手にされないけれど、それでも自力で自家交渉の
末に出版したい場合の自己投資の手段として無視できない
システムです。
いまインターネットの普及でブログ等で原稿を発表する感覚の
延長線上に自費出版市場が急速に拡大しています。自費出版
というと悪名高い会社が有名ですが、実は、すごく真面目な会社
が多くありますので、自費出版を希望される場合は宣伝や規模
や噂に誤魔化されずに小さくでも真面目で信用できる会社を選
ぶべきだと思います。たぶん悪名高き自費出版大手の会社の
50%程度の費用で出版できると思います。
また、最近は大手系列の出版会社にも異例の出来事として
自費出版部門が併設されるような動きが増えていますので、
信用とか確実性を求めるなら、費用が20%ほどUPになっても、
そういった大手系列の自費出版部門を訪れられることをお勧め
します。
さて、なぜ、自費出版は市民権を得れないのかという点が
たいへん重要です。それは、つぎの2点です。
 1. 販売ルートを持っていない(驚くほど貧弱)
 2. 原稿を選別する能力がない(ひどく低い)
通常の出版社は自費出版の専門会社を出版社と認めていま
せん。それは社員1人の出版社でも社員50人の自費出版会社
を出版社として認めていません。
その理由は書籍の販売ルートです。
自費出版の大手といえども実は普通の出版会社が持っている
販売ルートをはじめから持っていないのです。
だから、自費出版会社から出た書籍は基本的に売れないのです。
実際の印刷部数の多少には関係ありません。悪名高い自費出版
大手は書店との直接取引ルートを開拓していますが、本来、出版
社が持つ販売ルートと比較すると比べ物にならないほど期待でき
ないのです。
つぎに原稿を選別する能力がたいへん低いのが自費出版です。
それは当然だと思います。著者が持ち込む原稿と費用で印刷
をして製本して利益を稼ぐのが自費出版会社です。ですから印刷
会社に毛の生えたような存在が自費出版会社です。
ところが普通の出版社は自社リスクで原稿を編集し修正し印刷し
製本して販売します。ですから間違った原稿を出版すると一気に
会社が倒産してしまいます。原稿の品格とか品質を見る以上に
売れるのか売れないのかの判定に命をかけているのが出版社
です。
出版社には編集部という部署があります。
実は出版物が売れるのかどうかの瀬戸際で編集部の力が大きく
影響します。普通の出版社は出版物が売れないと即座に倒産
します。儲けられるのか倒産するかの分岐点は編集部の原稿
を選択する力と原稿を構成編集する力なのです。
ところが自費出版は著者から出版の費用と利益まで徴収して
から出版しますので編集部の力は会社存続に特別必要がない
のです。その代わり自費出版の会社は精鋭の営業部員がい
ます。お客さんを見つけてお金を支払ってもらい会社が儲ける
のは営業マンの双肩に掛かっているからです。普通の出版社
にいる営業マンは書店廻り程度でのんびりとしてます。
出版プロデュースの仕事でいつも驚くのは、作家希望者などの
実に多くの方々が出版のビジネスについて余りにも知識が
ないことです。その無知から多くの軋轢が起きているような気が
します。
最も安い自費出版はご自分で原稿を推敲校正編集して印刷
会社に持ち込む方法です。すると印刷代+製本代で書籍が
誕生します。それが自費出版会社に依頼すると多少の推敲
校正編集費がプラスされます。さらに普通の出版会社の場合
は推敲構成編集に部外者が驚くほど高額な費用を投資してい
るのです。
印刷会社は原稿を印刷するのが仕事です。
自費出版会社は著者の原稿を体裁を取って印刷製本するの
が仕事です。そして普通の出版会社は著者から持ち込まれた
原稿を読者が求める情報に加工して情報を販売するのが
仕事です。当然のように情報を売るためのチェックや加工に
最も費用を掛け心血を注いでいます。それが普通の出版社
です。
これは最近、進歩著しい電子出版でも同様なのです。
電子出版の場合でも出版社系の電子出版と自費出版系の
電子出版があります。
出版社系の電子出版は著者と直接取引を行いません。
必ず出版社を経由しないと出版してくれません。すると出版社
は電子出版でも原稿を推敲校正編集しますので専門的な
高額な費用を投資します。
著者が直接取引する自費出版系の電子出版では著者原稿
が基本的にそのまま出版されますから原稿の推敲校正編集
などの商品化に要する費用が掛かりません。まったく違った
世界なのです。

広報活動  前書き

広報活動を少しづつですが始めます。
出版業界については殆ど一般に知られてませんので
それが妄想に暴走する一因なのかも知れません。
また、インターネット普及で出版を希望する人たちが
急増しています。でも、どうも間違った方向に進んでいる
人たちが大勢いるように思えて不幸です。
先日、私を訪ねてきた作家志望者に、プロになるために
どんな努力をしてますか? と尋ねたらその答えは、
そうですね、人の話をよく聞くようにしてますでした。
これは大成するなと感じました。
単純なことですが、間違った方向に走ってる人たちに
共通するのは自分の世界に閉じこもってギンギンに頑張
りすぎてる感じがします。もう、息ができなくてアップアップ
してるのに自分の世界から出れなくて折角差し伸べられた
手も無意識に振り払っているようです。
人の話が聞けなくて人が理解できるでしょうか?
人が理解できなくて人の心を動かすメッセージが書ける
でしょうか? 自分の世界に閉じこもっているから偏見や
自己満足から抜け出せないようです。
特に、執筆の世界は嘘とデマが渦巻いてます。
それは嫉妬、妬み、恨み、羨望、嫉みなど人間の卑しさが
渦巻いているからなのかも知れません。
嘘なのだろうか、騙されないのか、損しないのか・・・?
作家を目指す人こそ自分を信じる力、心で見る力が必要
なのではないでしょうか?
心で人を見れば嘘やまどかしなどが自然と見えてくると
思います。それこそが作家になるべく力ではないでしょうか?
とは言っても、正しい知識は判断を快く助けてくれますので
出版について、つぎのようなテーマを順次解説したいと
思います。
    ・ 自費出版について
    ・ 出版業界とはどんなところ?
    ・ 電子出版について
    ・ プロになるための勉強とは?
    ・ 作家養成塾は有益なのか
    ・ コンテストで入賞するには
    ・ プロとして喰っていく
これらのテーマについてのリクエストがあれば、どうぞ、
ご遠慮なくブログのメッセージ機能を使って、もしくは直接
メールでお知らせください。極力、お答えできるようにします。

無料相談の条件付き閉鎖

出版に関する無料相談の窓口は条件付きで
閉鎖いたします。

いままで出版に関することなら、どのような
相談事でも無料で積極的に誰に対してでも
お応えさせていただいてました。しかし、
今般はつぎの条件での無料回答となります。

ご相談はメールに限定させていただきます。
そのメールにご本名とご住所と固定電話
番号を明記してください。身元を確認した
のちに無料で回答させていただきます。

ご相談内容が具体的なお話で、しかも、
ベテランの出版関係者以外では回答でき
ないような高度な情報の提供に付きまして、
事前に明確な履歴書をご提出いただくよう
にご案内いたします。

この措置は身元が明確で、出版を本気で
ご希望ご検討されておられることを確認で
きた人物のみを対象に営業活動をさせて
いただきたいというお願いです。



提出書類&原稿の社内破棄処分

現在、出版業界では著者から提出された原稿や
関連書類が不要になった際、社内で破棄される
のが通常です。

20年や30年前では提出者に返却される例が
多くありましたが、今日では出版社の判断で
または担当者の判断で即座に破棄処分される
のが通例となっています。

弊社の場合、メールで送られてくる書類や添付
書類などを担当者判断で破棄していましたが
社内規定はなく、無礼な者に対しては担当者
がメールや添付書類を送り返すという事例も
ありました。

以後、現在の出版社の通例にならい、すべて
を担当者判断で社内破棄処分いたします。

電話番号の未公開方針の維持

ちょっと不思議なご質問をしますが、あの有名な
楽天の電話番号をご存知でしょうか?

楽天は電話番号を公開していません。
ですから電話帳を調べても楽天の電話番号が
載っていません。当然ですが電話番号案内に
有料で聞いても答えてくれません。当然です、
電話番号を公表していないからです。

楽天は日本の各地に支店営業所を持ってい
ます。当然、住所も書かれています。ですから、
その住所を参照に電話番号を調べても見つか
りません。それは当然です、電話番号を公表
してないからです。

ヤフーにしろ、その他のインターネット関連で
急成長した、あるいは急成長する会社が電話
番号を未公開にする事例が多いです。これは
この業界の常識なのです。

かりに、20年前、30年前はビジネスの常識で
あっても、それらは時代とともに変化しますね。
ちょっとした豆知識でした。

それでも、担当者の名刺には、それぞれ電話
番号が書かれていて、担当者からの個別なメール
にも電話番号が書かれています。それは、
インターネットでの不特定多数には固有情報を
公開しないけれど実際の取引関係とは親密な
情報交換をしているという訳ですね。


出版審査の有料化

弊社はすでに2年以上も出版プロデュースの
仕事で関係各位にお世話になっています。

今年の2月初頭より出版審査を有料化する
までは、すべて無料で数多くの出版審査を
受付させていただいてました。

今回の有料化への変更措置は常識的に
不要な審査申込を事前に減らすことを目的
とすると解釈されますが、まさに弊社もその
目的で変更しました。

不埒な審査申込の急増が今日、問題化
しているからです。これは弊社に限りません。

出版というビジネスは、まず著者が確かな
人物であって出版社が十分に信用できる
間違いのない人物である確認から始まり
ます。この大前提をご理解いただけない
不埒者からの原稿送り付けが急増してい
るため今日の出版社は原稿受取を拒否
するようになりました。

また、信用できる著者であっても、本当に
情熱を注いだのだというだけで出版ができ
るものでもありません。社会的に価値のある
原稿なのか、それが本当に売上を形成でき
るのかなど、最終的には出版社が自由に
決定を下すことが出来るます。これが出版
価値です。この常識的だと思える理解すら
できない方たちが増えているようです。

出版価値の見えない審査を事前に回避させ
ていただきたいのが今回の措置でありお願
いなのです。