実に愛すべきおバカたちが登場しました。

膝上何センチは聞くけど、あのカスタマイズスカートは股上5センチって感じw
しかも休日の女子校とはいえそんなスカートで歩き回るなんて・・
もはや女子校に来るべくして来たとしか思えない(^^;

いや。
たとえ女子校でもリアルではナシですが(念のため補足)。

それにしても、絵里子の女子校に対するあの過大な憧れ・・
あなたは男子校出身ですか?と思わず聞きたくなりました。
それだけに衝撃の事実の数々は受け入れがたかったもよう(^^;
ま、現実なんてあんなもんです。
女子校出身者は語る。

しかし、絵里子もそうですが、自称お嬢様のあかりまでグーで殴り合おうとするあたり。
男ですね。
寸前で犠牲になってくれたアイドル小田桐に合掌w

しかもその後、殴り合いの代わりに一発芸の繰り出し合いでお互いを認め始めたりして。
完全に男ですね(*´▽`)
結局似たもの同士♪

パンチラを通り越してパンツ丸出しなシーンが多すぎるのがちょっとアレですが。
登場人物が全体的にさっぱりした性格っぽいのと、基本ギャグアニメのようなので、もう少し見てみようと思います。
夢の中の描写はなかなかシュールでした(^^;
でも独特の世界観とか、ほんわかした雰囲気とか、不思議な感じとかが結構クセになりそうな気がします。

小道具に至るまで、なんか可愛いし。
のんびりした雰囲気を漂わせながら実は鋭く見ていたり、仕事になるとプロモードに切り替わったりする塔子のキャラも良かったし。
何より大好きな言葉「現世は夢・・」が使われていたのが高ポイント♪

問題は感想が書きづらそうなことですが・・
とりあえず次回も見てみます。
アバンからいきなり怖ッΣ( ゚Д゚)ビクッ

でも公式サイトの効果音はもっと怖ッΣ( ゚Д゚)ビビクゥッ

というわけで、いよいよ始まりました「ひぐらしのなく頃に」。
原作未プレイですが、いろんなブログさんで楽しみにされてる様子を知っていたのと、なんとなく怖そうな予感がしてたのでちょっと期待してました。
なんだかんだいいつつそういうの大好きなんで(^^;

まだまだ序章ということもあって、本編ではかなり明るく話が進みましたが。
やはりポイントポイントでキタッ!と思うシーンもちょこっとありましたね。
ああ、このドキッと加減がたまらない(;´Д`)

普段めちゃめちゃ明るい女の子たちが、事件のこととなるとあの変わりよう・・
村ぐるみで隠している真実は、いったいどれだけ暗くおぞましいものなのか。
そしてラストに待っている衝撃は・・?

怖さを楽しみながら最後まで見届けたいと思います。
続聴決定ですd(´∀`)

それにしても、レナのかな?かな?が妙にかわいいw



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ドジっ娘くノ一候補生・ひまわり。
またの名を03-A?
どう考えても出生の秘密がありそうです。

くノ一養成学校・私立志能備学園の同級生たちはみな、優秀な遺伝子から作られた試験管ベイビーとのことでしたが。
ひまわりはさらに特別な存在のようですね~。
本人はなーーんにも知りませんが(*´▽`)

でも、普通DVDすり切れるほど見たからって、あんな縛り方された鎖をほどけるわけないし(^^;
これはアニメだからと取るべきか、隠された能力を無意識のうちに使ったと取るべきか・・
うーん、悩む!

で、これまた普通の教師には無理だろッ
てな技(?)をさんざん披露してくれた新任教師・ハヤトの、現実離れした運動神経も、やっぱり首筋のアザと関係してるのかな~?
アバンのかっこよさげな忍者さんといい、いったいどんな一族なんでしょーね。
ちょっと楽しみです(^^

次回は忍者の男子校(くノ一学校があるんだから男子校もあるか^^;)が登場するようだし。
結局普通の人は登場しないんじゃないか、という予感を抱かせるこのアニメ。
とりあえず次回も様子見です。
女の人しか装着できないシロモノなんですね~。だからウィッチブレイドか。
タイトル聞いた時は魔女でも狩るのかと思いました(^^;

さらに、ブレイドと言いつつOPでは腕が落ちてきたので、片手だけ人間じゃない物になるのかと。
ぬ~べ~、ハジに続いて、女性では初の「人ではない腕を持つ」キャラ?なんて・・

でも、蓋を開けたら結構広範囲が変貌をとげてました。
体そのものが作り変わるのか、ブレイドが鎧(?)の役割も果たすのかはまだ不明ですが。
見た目的には、胸の盛り上がり具合といい、一瞬デビルマンレディーを思い出しました。

けどこれ、なんだかちょっと新鮮みを感じるアニメです。私の中では。

ヒロインは戦うママさん。
魔女っ娘系じゃないハードな、しかも痛みを伴う変身。
母子家庭で現在娘と離ればなれ。
過去の記憶はなし。

いいんじゃないですか?v(°∀°*)v

設定だけ見ると男の人が主役っぽいんですよね。
それを女の人が、しかもママさんがやるってところが個人的にすごく意外な気がして・・
でも原作がアメコミと知って妙に納得しました。
アメリカのヒロインは実写でもアニメでも、肉弾戦で男の人に負けないようなキャラが多いですもんね。
いやー、頼もしい♪

今作でもバシバシ悪をなぎ倒して欲しいものです。
そして早いところ梨穂子ちゃんと合流してあげて欲しい。
アクションだけでなく、家族愛が巻き起こす感動にも期待です♪
うーん。
どうにも仙太郎を責められません(;´Д`)

悪いのは、あいを迫害していた村人たちと。
年端もいかない子供に共犯になってくれるよう頼んだあいの両親。
年端もいかない子供にあいを埋めるよう強要した仙太郎の父。
・・だったんではないかと思います。

あいの両親は娘かわいさから。
仙太郎の父は息子と我が身かわいさから。
それぞれもっとも近しい大人たちが、仙太郎1人に重荷を負わせてしまったようで・・_| ̄|○

あの年で、あの立場で、仙太郎は良くやった方じゃないかと。

にもかかわらず。
心から信じていた、そして恋愛感情すら持ち始めていた相手に裏切られたことで、あいは仙太郎をもっとも憎んでしまったんですね(つД`)

まぁ、気持ちはわからなくもないです。
裏切られた感はかなり強かったことでしょう。
でも個人的には、ただひたすら仙太郎を頼っているだけだったあいの姿勢もどうかと思ってしまいました。
「守るって言ったのに」とか言われても、あの年で人1人守りきるのは厳しいよ、あい(>_<)

たった7歳で世間と隔絶されて。
たぶん両親が動くと目立つから、本当に仙太郎しか会いに来てくれる人はいなくて。
そんな中でほのかな想いがじょじょに育っていって。
確かにあいには仙太郎しかいなかったんだろうけど・・

両親も殺され、自分も殺されかけて、ついに村に火を放ったあい。
この結果、地獄少女という役割を負うことになったんですね(つД`)
3ワラたちはそんなあいに命(?)を助けられたらしいけれど、そのへんについて詳しく触れる時間はなさそうです。

あいと仙太郎の過去を知り、涙するつぐみと深刻顔のはじめちゃん。
あれ?いつの間に助かったんですか?(汗)

2人が無事ということは、あいの復讐はまだ成就していないわけで・・

次回地獄少女最終回「かりぬい」。

「人を呪わば穴二つ。もうわかってるわよね・・つぐみ」

怖ッΣ( ゚Д゚)
何があっても見逃せません。
七人の侍ということで。
不条理な年貢の取り立てに耐えかねた村人たちがついに決心致しました。

うん。嫌いじゃないです、こういうの♪
1人1人揃っていくあたりとか結構わくわくしますし。
でも、意外にあっさり3人の侍と関わってしまったような気も・・(^^;
NHKにしては展開早ッ?

次なる関門は今回見つけた侍たちをどうやって口説き落とすかですね。
武士道精神溢れるカツシロウはともかく、カンベエは一筋縄ではいかなそう。
お腹一杯食べさせるだけで引き受けてくれるとはどうも思えません。
首を切り落とされても平気だったキクチヨは・・よくわからないのでパス!(;´▽`)

全26話ということで進み具合はゆっくりな可能性大ですが、後からじわじわはまりそうな気もするので、しばらくはゆったり見てみようと思います。
今や巨乳がスタンダードのアニメ界において、このぺったん胸は貴重です!(いきなり主張)

いやほんと、久々に見たせいかとっても新鮮でいいな~♪と思いました。
天使だから中性的な感じを狙ったのかも知れないですけど。
基本的にメインヒロイン(?)たちは控えめな胸のようですね。
よしよし♪(*´▽`)

一方これでもかと巨乳を誇示していたお姉さんの属する地球勇者チームは、1話限りの使い捨てキャラだろうという私の勝手な確信を裏切って、しっかりレギュラー出演するもよう。
本当に、心の底から意外でした(@_@

性格の悪い主役って嫌いじゃないので、もう少し様子見です。
「世の中には偶然なんてない。あるのは必然だけ」

アニメ版ツバサ・クロニクル(原作は未読です)で何度となく聞いた懐かしいフレーズです。
確かツバサ~とホリックは、どこかで繋がってる設定なんですよね(うろ覚え)。
前者は図らずも中途挫折してしまいましたが、今作はできれば最後まで見てみたいです。

1話は結構おちゃめな主人公・四月一日君尋と、これまたおちゃめさんかつ妖しい美女・壱原侑子(偽名?)の出会いが8割、自称霊感少女のエピソードが2割、といった感じでした。

あの年頃って、そういう特殊っぽさ(霊感は特に)が受けたりするから気持ちはわからなくもないけど・・
やっぱ私は不幸せより幸せのがいいな~(;´Д`)

でもほんと、価値観は人それぞれですからね。
それについて第三者がどうこういうことはできないっていうか、言ってもムダというか。
本人が満足したのならあれで良かった・・のかなぁ?

予告からすると、次回もまた問題ありそうな子のエピソードをやるもよう。
この調子で「世にも奇妙な~」とか「悪魔の花嫁」みたいに、不思議な事象や人間の持つ暗い面を1話ずつ描いていくんですかね?
四月一日くんが願いを叶えてもらえるだけの対価がたまるまで。

地獄少女といい、救いのない話って見終わった後どよーーんとくるのに、なぜかつい見ちゃう私。
メインキャラたちのおちゃめぶりで救いのなさが少し緩和されそうな気もするし。
しばらくは続聴してみようと思います。

それにしてもマルダシとモロダシには吹きましたよ(^^;
んもう、侑子さんってば♪
アバンで、パートナーだけ逃がして自爆したっぽいキョウにやられました(*´▽`)カッコヨカッター♪

かなり派手に爆発したようだけれど、今現在のキョウは生まれ変わりってわけでもなさそう。
ギリギリで脱出できたんですかね~?
で、その時のショックでゼーガペインに関する記憶がすっぽり抜けていた・・とか?

でも、いたって普通の学生生活を送るキョウを、ゼーガペイン関係者はずっと見守っていたんですね~。
シズノはともかく、生徒会長っぽいメガネ君と副会長っぽい女生徒までもが関係者とは思いませんでした。
他にも何人かあの学校の生徒が本船みたいなのに乗ってましたが、みんなキョウのためにあの学校に通っていたのかな?

まだほとんど記憶は戻っていないものの、体が覚えているせいか戦闘ではなかなかの活躍をみせたキョウ。
シズノとの連係プレーも結構うまくいっていた気がします。
まぁたぶん、これから問題が発生しまくりなんでしょうけど(^^;

それでも願い通りファーストキスは女の子(しかも美形)とできたので、キョウ的には万々歳でしょう、きっとw
ビデオ出演の約束もとりつけたし・・
こりゃー水泳部存続は決定かな?

戦闘シーンはちょっとアクエリオンを思い出しました。
制限時間があるところがおもしろいですね。

次回も見ます。