ベタだけど、ほのぼの暖まりますな、この手の話は。

でも。
お母さんに気を使わせまいと、せいいっぱいついたウソを鵜呑みにしちゃう冬樹ってばほんと・・激鈍だなぁ(;´▽`)

つくづく女心がわからないというか、言葉の裏が読みとれないというか。
軍曹のことは妙にわかるのに・・ふしぎだ。
人間より宇宙人の方が理解しやすいとは、さすがオカルトマニア(汗)

しかし、せっかく見張りについてたのに、なんで小雪ちゃん、さっさと夏美を連れて帰らなかったんだろ。
小雪ちゃんもドロロも揃って口ベタだから、うまい理由が考えつかなかったのか。
友だちとご飯食べて来ちゃったらどうするつもりだったんだ(汗)

でもってギロロですが。
さすが後世まで語り継がれる敬礼をしただけある。

宇宙蓬莱玉の枝
宇宙仏の御石の鉢
宇宙火鼠の皮
宇宙五色龍の牙
宇宙燕の子安貝

なぜかぐや姫・・(汗)
でも夏美を想う気持ちはびんびん伝わってきました(´ー`)

しかし一番のプレゼントはやっぱり、ママがいてくれること、なんですね。
ほんとに嬉しそうだった。

たぶん小さな頃からずっとがまんしてきただろう夏美にとって、すんばらしい誕生日の思い出になったことでしょう。
ケロロってふだんひねくれてるけど、こういうとこでは子どもっぽくベタに愛情表現できるんですよね~。

若干計算もあったようだが、まあそれはご愛敬(^ ^;
今日一番の功労者はやっぱケロロだし。
1年前の親子3人のお誕生会より、ケロロたちが来てからの方がぐっと楽しくなってるし。
トラブルもぐーーんと増えてるけど、やっぱトータルでは楽しさの方が断然増えてるものねぇ。
宇宙人さまさまです(^-^)
く、暗い。そして重い・・

ええい。

あんなじいさん、どうせいっちゅうんじゃ(;´Д`)

素人が一朝一夕にどうこうできる問題じゃないよ。

専門家でも何年もかかりそうだよ。



健気につくす蒼星石がもう・・(つД`)

犬みたいに紐でつながれちゃって、幼児虐待ならぬ人形虐待です。

翠星石でなくとも怒ります。

せめて布団敷いてやれよ。って違う。



しかし、カバンで寝ることがあんなに重要だったとは。

記憶をつなぎとめておくために必要なのか?

そうした記憶があるから、彼女たちは感情のある人形として動けるの?

よくわからないけど、なんだかすごいシステムらしい。

どうやって開発したんだろ、ローゼンさん。



さらに。

「どの時代でも一緒だった」

という真紅の言葉を聞いて、ああ、やっぱり同じ時代にみんな揃って目覚めるのか。

と改めて納得。

いや、そうでないとアリスゲームできないから当たり前ですが。

一定周期で目覚めるのかな?



一方水銀燈は、この前の戦いを教訓に、当分の間直接対決を避けることにしたのか。

今回は心理攻撃&他人の手を使う方法できましたね。

心の弱いところをつくやり方、ほんとにお上手で(汗)



まんまとはまって、おじいさんの夢の扉を開けてしまった蒼星石。

このままじゃ、夢の世界に閉じこめられちゃう Σ( ゚Д゚)

当然みんなで助けに行くんだろうけど、確かあれって、本人でないと帰り道がわからなかったんじゃ・・(汗)



結局おじいさんを説得しないと帰れないってこと?

でもでも心を病んじゃってる人を説得するなんて無理っぽい。

それとも心の木を手入れすれば正気に戻れるのか?

だったら翠星石と蒼星石が揃った時点で解決だけど・・



さらにいうなら、おばあさんはどうするのか?

彼女の夢の世界へ自由に出入りできてたのは、まっしろで何もなかったから?

その状態って、植物人間とか?

意識戻りそうな気もするけど・・はて。



やれやれ。

疑問と問題だらけの回で、少し疲れました。

盛り上げるだけ盛り上げて続いちゃうし・・_| ̄|○

今まで1話完結だったのにぃ。

1週間も待てないよ~(;´Д`)/



今回唯一の救いは、翠星石のジュンへの気持ちがはっきり語られたことですかね。

そうかそうか。

危なっかしくて放っておけないのか。

あくまで上の立場なのね(笑)

真紅も姉のような母のような目で見てるし・・

ジュンってば母性本能をくすぐるタイプなのねん♪



でも、結局のところ、ミーディアムってなんだろ?

真紅が家来呼ばわりするのに対して、蒼星石はマスターとして敬意を払ってるし。

まあ、どっちにしてもすごく大切な存在ってことには変わりないけど。

呼び方一つとっても、それぞれの性格が出てておもしろいですね(^-^)
コゲンタから超必殺の印を教わったリク。

気の力ですべての敵を消し去るという大技です。

しかしその印には、威力の強さ故に、使った後はしばらく眠ってしまうという副作用が。



その名も・・

邪王炎殺黒龍波!
(ちがっ)



当たればでかいがはずしたら最後という、最強にして最悪の諸刃の剣。

教わったリクの目には、衝撃のあまり怒りの涙が。



当たらなかったら負ける。

負けたらコゲンタは消え、その存在もリクの記憶から消えてしまう。

そんな危険をはらんだ技を「信頼の証」と言われてキレるリク。



確かに安易に使う技じゃないが、一応知ってた方がいいかな、とお姉さん的には思ったりしますが。



「いい呪文に力を与えるためには悪い呪文も知ってなくちゃいけない」

って、シータのおばあさんも言ってるし。(何の話だ)



おかげで普段受動的なリクがやる気満々。

というか半分ヤケ?

ってな勢いで、式神関連の勉強を始めたのは、たぶんいい傾向かと。

だって、あまりにも知らなさすぎたもの。

どこか他人事っていうか。

まあ、平和主義のリクとしては、積極的にそういうこと勉強したくなかったのかもしれないが。



でも、大切なものを守るためには、自分がなんとかしなきゃいけないわけで。

特にコゲンタを失わないためには、リクが強くなって、負けないように、最悪の印を使わずに済むようにするしかないわけで。



そうやって、闘う心が少しだけ目覚めた回でした。

根性とか力任せとかじゃなくて、きちんと勉強の成果をいかした頭脳プレーだったのが、リクっぽくて良かったです(^▽^)



今回最大の見どころポイントはやはり、リクの気合いにびっくりして思わず敬語を使っちゃったソーマとコゲンタでしょう。

普段おとなしい人が怒ると迫力あるんですよねぇ(^ ^;



あんな顔して実は攻めキャr・・ゲフンゲフン

リクの見方が少し変わったかも、です(汗)
ハチマキのお父さん登場。
実績もさることながら、中身もなんかすごい人です。
だら~、ぬぼ~、としてつかみ所がないっていうか、責任感のかけらも感じさせないっていうか(^ ^;
でもああいう人って、ひとたび現場に出るとメチャメチャ頼りになりそうですよね。
「自分はわがままだ」
って、はっきり言える人、少ないと思うんです。
で、そう言える人、すごいと思うんです。

そういう意味ではお父さんの言うとおり、ロックスミス博士はおもしろい。
あの場面で取り繕おうともしないって、すごすぎる。
たいていの人間は自分を正当化しようとするのに。
私だったら絶対しちゃう(^ ^;

自分の感情に素直、というよりも、人からどう思われるかってことにまるで関心がない、って感じ。
ある意味偉大だ・・羨ましいくらいに。

でもって、それに興味を持って、再び宇宙に出ることを決意したお父さんも、やっぱりどこか普通人とは違うわけで。

そんな突出した2人を見るうちに、自分の本当の気持ちに気づき始めたらしいハチマキ。
トレーニングにも、そこはかとない決意が感じられます。
そのあたりをやんわりタナベに伝えようとするハチマキですが、例えがあまりにも唐突で漠然としすぎ(汗)
それでなくても鈍そうなタナベにはまったく伝わらなかったもよう。
ほんの少し嵐の予感です。
あの面倒くさがりがちゃんとリーダーしてる Σ( ゚Д゚)
しかもかなり有能っぽい(汗)

すごいよシカマル!
なんか見てて気持ちいいぞ(゚∀゚)

メンバー選びの適当さ加減はこのさいスルーして・・(汗)

1対1の戦いと違って、グループでの作戦をたてるのってかなり難易度高いですよね。
それぞれの特性を考えて、まだ見ぬ敵に対して最善の策を考える。
でもって、臨機応変に随時修正・変更していく頭の柔らかさもあって。

並び順を決める時も、ちゃんと全員になぜそうするのか、その場所にいる意味は何か、誰が何に気をつけるべきなのか、きちんと的確に説明して理解させてる。
ああやって説明されると頭に入りやすいんですよね。

あと、自分以外の人間の役割を知ることで、自分がやらなきゃいけないことがはっきりわかる、っていうか。
逆に誰かがへまをした時、どうフォローしたらいいかも判断しやすいし。

会社でも立派に通じるリーダーの基礎がちゃんとできてる・・

うわぁ。
マジすごい(〃▽〃)
シカマルが中忍に抜擢された意味が、今回はじめてわかったかも。

他にも、各メンバーの成長っぷりがかいま見えるエピソードがちょこちょこあって。
中でもナルト。

男だね。ヤツは。

いや、当たり前だけど。
サクラのサスケへの気持ちをあんなにはっきり再確認させられて、それでも笑って元気づけるあたり・・

手が震えてるよ。一生懸命だよ(つД`)

自分のこと優先しちゃうサスケより、絶対いい男になると思うよ。
がんばれー!ナルト!

そのくせ一番気になったのはネジとリーのラブラブっぷりだったり(汗)
ずっと階段登るの手伝ってたのね・・いやん♪

次週はついに、アホみたいに強い音忍四人衆との直接対決。
個性の強すぎるメンバーをどうまとめるのかが最大の見どころなのか?
いやぁ。目が離せませんな。
たい焼きを食べられたショックで家出してしまったヨーコちゃん。
前回に引き続き家出ネタですが、春華の時と違って、激しく心配する勘ちゃんなのでした。

最強の鬼喰い天狗とちびっちゃい妖狐の違いかのぉ。女の子だし。
しっぽ1本じゃ、妖力もたいしたことなさそうだものね(^ ^;

たかがたい焼きされどたい焼き。
ヨーコちゃんはおばさんの気持ちが嬉しかったんだよね。
その象徴があのたい焼きなんだから、他のじゃダメなんですわ。

で、春華のお約束発言。
「原形をとどめてなくても良ければ出すぞ」

お約束だけど笑ってしまった。
春華しゃんがそんなことしたらいやん。
いつも思うけど、見かけによらず相当な甘いもの好きですよね。春華。
もしくは食い意地が・・ゲフン。

第1の家出先はスギノさまのおうち。
家出するとスギノさまが出て来るのはtacticsの法則なんだろうか。
本気でぶたれる神様っていったい(汗)
てか、むーちゃんのブラック・ジョークが最高です。
ヨーコちゃんの頭、一飲みだぁ♪(゚∀゚)

第2の家出先、すずちゃんのおうち。
ぶ・・ブルジョワジぃだね。忘れてたけど。
だから毎回なにかしらおやつ持って、せっせと春華の餌付け(?)に通ってくるんだね。

とりあえず所在がはっきりしたことで、勘ちゃんも春華も一安心。
あの勘ちゃんが食欲も忘れるほど心配している様子が、春華の胸をキュンキュン刺激したとかしないとか。

そんな2人の気持ちをよそに、まんまと見せ物小屋に連れて行かれてしまったヨーコちゃん。
あれだけわかりやすく「見せ物小屋」って書かれてたらソッコー逃げると思うんだが、ずっとおうちにいたから世間知らずなのね、きっと。

当然と言えば当然なんだけど、とっさに助けを求める相手が勘ちゃんだったのが少しぐっときたり。

「助けて、勘ちゃん! (つД<)」

ヌォォ・・・・・・(←少し感動中)

なんだかんだいって、やっぱご主人さまというか。
信頼関係が成り立ってるんだなぁ。
勘ちゃんのこと、大好きなんだろなぁ。
でもって、勘ちゃんは勘ちゃんで、ヨーコちゃんのこと可愛くてしょーがないんだろなぁ。
と思うわけです。

ああいうほんわかした家族っぽい関係。
かなり好きだぁ(´ー`)
あっというまに1年過ぎて、とうとう新人が・・
時間が経つのは早いなぁ。しみじみ。
会長も隠居したことだし、第2シーズンってことですか?(たぶん違う)

しかし斑目新会長に春日部さんを止められるはずもなく、あっというまに新人喪失。
かえって良かったと思ってるだろうけど。
全員が

いますよね。
部の雰囲気に合わないっていうか、雰囲気をぶち壊す新人。
そうやって新しい風が入って少しずつ変化していくのは悪い事じゃないんですけど、あまりにも違和感があると、先輩たちにはちとツライっていうか。

なにより、TVのこっち側で見てる私がツライ(;´Д`)

良かった。
辞めてくれて。

わけわからない大学デビューの子はほっとくとして。
ミーハー丸出しの付け焼き刃ヲタくんも、マジで勘弁です。
頭でっかちというかなんというか。

現代のオタクとは!
みたいな精神、いらないと思うですよ・・オタクには。
なろうと思ってなるようなもんじゃないと思うし。

むしろ気づいたらオタクってのが自然というか。
ダメだダメだ!と思いつつなっちゃうのが醍醐味っていうか(笑)

というわけで、そんな理論武装したところで、しょせん高坂にかなうはずもなく。
なんかすっきり(=´▽`=)
いいぞぉ~、高坂♪
と、視聴者も春日部さんも思ったに違いない。

しっかし。
1年経ってもまだ現視研やめさせようと画策するとは。
根気あるなぁ春日部さん。
現視研がつぶれたところで、高坂がオタクから足洗うとはとうてい思えないのだが。
アニ研とかマン研とか、他のヲタ系クラブに行くだけだと思うし。

すべてつぶして歩くつもりだろうか。
・・やりかねない(汗)

でもねー。
気づいてないだけで、すでにメンバーに対して、家族のような妙な連帯感と愛着がわいちゃってるのよねー。
きっと、そう(´ー`)

P.S 予告編。専門用語だらけですがな。
つんでれ」って言葉、はじめて知りました。
私もまだまだ一般人ね。ふっ。
と、ちょっとだけ安心しました。

錯覚ですか。そうですか。
イノリのお姉ちゃんは、鬼側のおじさまラブらしい。
なんか大人な組合せ(*´ー`)

お子ちゃまイノリには、そんなお姉ちゃんの気持ちが理解できず、はがゆくてたまらないのね。

許されないとわかってても抑えられない気持ち・・
しかしおじさまはお姉ちゃんのためを思って自ら去って行った、と。

す・て・き(←勝手に妄想して勝手にひたる)

正義感が強くて思い込みの激しいイノリ。
多面的に物事を考えるのがめっちゃ苦手なタイプですな。

金髪碧眼 → 鬼 → 悪いやつ
なんて見事な三段論法(汗)
詩紋のことを理解するにはまだ時間がかかりそうですねぇ。

それにつけても。

相変わらずテンポ悪いなぁ・・(´Д`|||)
特にアクションシーン。
なんかまったりしてて、全然緊迫感ないんですけど(汗)

茜とイノリはいくらでも逃げたり助けを呼んだりするチャンスがあった気がするし、シリンはいくらでもとどめを刺すチャンスがあったのに、お互い2テンポくらい間が空いちゃってる・・

意味もなく止まってる時間が長すぎないかい?
君たちぃ (;´Д`)/


部分的にはいい感じのとこもあるのに、なんかこう、ムラがあるというか、ばらつきが多い気がしませんか?

私的に今回一番良かったのは、泰明さんと小天狗のからみだったり・・
メインのイノリと全然関係ないところだなぁ(汗)

実は泰明さんが出てるシーンって、結構ツボなことが多いんで楽しみにしてるんです。
まあ、出番少ないから、あんまり数ないんですけど(^ ^;

今のところ一番のお気に入りシーンは、ねずみの口を借りて語りかける泰明さんです。
この話はマンガでも読んだけど、めずらしくアニメの方が良かった。
あの声であの口調でしゃべるねずみに、あわや悶絶寸前でした(笑)

「私だ」
って、胸を張るねずみ・・
今思い出しても笑える(=´▽`)ああ、愛おしい

次回は永泉さんがメインのようですね。
前後編らしいから、その次もですね、きっと。

ああ、いつになったら友雅さんは・・_| ̄|○

八葉には興味なさげだし。
「遙か2」の翡翠さんと同じスタンスなんだなぁ、やっぱ。

ところで、EDはイノリのボーカル曲流れるかと思ったんですが、普通バージョンに戻ってましたね。
もっと強力にメインの回でないと流れないのか?
早く全員分聞きたいよぉ~。

てか、雑誌の全プレ・ドラマCDどうしよ?
サイトを見て存在は知ってたけど、こういう人だったのかぁ・・キンケル伯爵。
人間界でもかなりの地位と名声を手に入れてるんですね。
邪眼効果かな?

それにしても。
実に素敵なお住まい兼ギャラリーで(汗)
おかげさまで目がチカチカしちゃいましたことよ。
はじめて「厳窟王」見たときほどじゃーないけれど(^ ^;

エルフリーデの必死の隠蔽工作も空しく、あっさり見つけられ、囚われてしまった葉月。
冒頭で葉月の気配を消していたのって、エルフリーデなんですよね、きっと。
部下がこれだけの力を持ってるんだから、伯爵のすごさは推して知るべし。
だとすると、彼女が支配から自由になったことも、とっくにお見通しなのではないかと思うんですが、はて?

しらばっくれてるのか、ほんとに気づいてないのか、腹の見えない男です。
そのわからなさは予告編にも如実に表れており・・

「お兄さま♪」
というハスキーボイスを聞いた時には突っ伏してしまったさ。
ああ、そうさ(汗)

葉月のお母さんが亡くなってるという悲しい真実が明らかになった今、彼女に残されたのはほんとに耕平たちしかいないわけで。
みんなで葉月を守るためにも、まずは伯爵退治ですかね。

エルフリーデは伯爵との対決を前に耕平の血でパワー補給。
目的は違えど敵は同じ。
心強い味方となってくれそうです。
次回は壮絶バトルが繰り広げられるのか?

しかし、母親探しという目的を失った葉月は、今後どうなっていくのだろう・・
妙に改まって舞夏に一夏のことを頼む両親。

父「あなたがどんな方か、私たちは存じ上げません・・」

なぜそこまで敬語?
いったい何者だというのか。
そして意味ありげに昔の家族写真なぞ流れながら

舞夏「私、一夏のこと大好きです。ずっと・・ずっと昔から」

ええ!?
昔から知ってるの?
手がかりになりそうな写真には、両親といつもの友だちおばあちゃんらしき人と白いしかいませんが・・

・・・・・・犬?

そ、そんなばかな(照れっ)
あ、でも誓唯さんも子どものころ動物と一緒に写真写ってたな Σ( ゚Д゚)
確か黒猫かなんか。
ってことは繪委さんは・・・・・・?(自爆)

ばかな妄想してる間に宿題放棄宣言をする一夏。
しかし誓唯さんのお守りに釣られてあっさり前言撤回(汗)
そんなお守りくらい捨てたところで誓唯さんは怒らないよ。
むしろ喜んで新しいお守りくれると思うよ。
なんて心のつぶやきは無視しないと話が終わっちゃいますね。

一夏に続行を決意させた舞夏の表情が暗いです。
一夏のことは心配だけど、今やめるわけにはいかない、という感じなのかな?
その心中は複雑そう。

でもってついに自分の意志と関係なくジン召喚!
もう少しで患者さんを殺しちゃうとこだったんじゃ(汗)
しかし学生の慰問相手に、あんなに問題のある人を選んだ病院サイドこそ非難されるべきかと。

そんな様子を満足げに見守る沙耶さん。
昼間っから空に浮いてます。
変身した一夏や舞夏と同じ状態なんですよね。

日に日に一夏の赤目時間が増えてます。
完全に制御できなくなるのも、もはや時間の問題か?

シュールな夢といい、相変わらず暗め路線まっしぐらアニメです。
ここしばらくは、暗さより謎や新展開が多くなって助かってるけど。
なんとかこのくらいのバランスで進んでいって欲しいです。
でないと見るのつらくなっちゃうから(汗)