亮司。
ついにやってしまいましたね・・(´Д`|||)シカン デスカ
原作は読んでないんですが、よそのブログさんでそんな話をちらっと見かけたので、覚悟はしてました。
してましたが・・
やっぱちょっと衝撃的かも。_| ̄|○
しかもそれが雪穂の指示だったなんて(;´Д`)エエーー?
すっごいよ、雪穂。
手段を選ばないところもすごいけど、なにより。
少しでも好意を持ってる男の子に、そういうことさせようと思うところがすごい。
雪穂にとって、亮司は恋愛対象というより同志。
いや、やっぱり人生の共犯者という感覚が強いのかも知れないですね。
もちろんそこに愛はあるんだろうけれど。
一方亮司にとっての雪穂は、恋愛対象以上というか。
ちょっと「崇拝」入ってる気がします。
今回はめずらしく逆襲したけど、基本的には絶対服従だし。
何か事が起こるとまっさきに彼女に頼るし(汗)。
今回だって結局は彼女の指示通りにしちゃいましたしね。
おかげで、雪穂が教会でぶち切れたのは、亮司の考えを変えさせるためじゃないかと、チラッと思っちゃいました(;´▽`)
なんせ今回の雪穂は、「悪い」雰囲気全開だったから・・
今回の綾瀬さん、私的にはすっごく良かったです。
腹黒さがにじみ出てるっていうか(なんか褒めてないな)。
笑顔と冷たい表情の使い分けが絶妙というか。
特に、例のクラスメート・藤村が、ロッカーで例の写真を見つけたあたり。
自分で脅しておいて、優しく抱きしめる時の表情なんか、かなりいいですよ。
なんてったって、目が怖い!v(°∀°*)v
いや~。
綾瀬さんの目を怖いと思える日が来るとは・・(おいッ)
あと、武田鉄矢とついに対峙してしまったシーンも好きです♪
亮司は逃げちゃったけど彼女は逃げない。
亮司はね~。
あれは私もいかんと思いました。
逃げるなよ?頼むから逃げるなよ?
と祈る思いで見てたのに、やっぱり逃げちゃって(>_<)
ま、亮司の場合はあまりに突然の遭遇で、雪穂の場合はその話を聞いてたから、それなりの覚悟が出来てたってこともあるでしょうけど。
それにしたって見事な対応だったと思うんです。
まず、背後からふいに現れた笹垣のことを、慌てて振り返って見たりしない。
これ、さりげなくスゴ技かと。
結構振り返っちゃうと思うんですよね~。
で、一拍おいて心を落ち着けてから、実に自然に、初めて会う人を見るように振り返る。
うまい!
雪穂としてもうまいし、女優・綾瀬はるかとしてもうまい。
こんな演技する人だったんですね。
認識不足でした。
そうしてさりげなく去った彼女を追いかける笹垣の、まぁネチっこいこと!
放っておいてあげてよ~(;´Д`)/
と、これからも幾度と無く呟いちゃうんだろうなぁ・・
『風と共に去りぬ』の話を持ち出した時の目も、相変わらず蛇のようでしたよ。
でも雪穂はまったく動じませんでしたね。
見事な切り返しでした。
ふ~(´▽`)-З
例の写真とネガを、雪穂が預かっておいたのも大正解だったし。
亮司の別宅を家捜しされた時は、間一髪ぅ~、と胸をなで下ろしました。
結構綱渡りな展開が多いですよね、このお話。
と、まぁ。
今回はまた、特に雪穂の活躍が目立ったわけですが。
今後は亮司がいろいろ活躍するようですね。
道徳的には、あんまり活躍しない方がいいんですけどね。
でも「最後の良心」捨てちゃったし。
自分の過去まで捨てちゃったし(´Д`|||)
お母さん。可愛そうだったなぁ(つД`)
でも、ホームでのお別れシーンは、いつ笹垣と鉢合わせるかもしれないのに、早く行け!とか思っちゃったなぁ(汗)
「俺、レット・バトラーになるよ」
亮司・・
バトラーは私も大好きですが。
確かスカーレットとは結ばれなかったのでは(汗)
なんかこう・・
亮司がますます下僕になっていくきっかけを作ったような回でしたが。
予告の感じでは、またもやちょびっと逆襲に出るようですね。
しかもやさぐれ度が、さらにアップしてましたね。
これからの亮司はどんどん落ちていくのかな~(;´Д`)
なんせ最後がアレ(亮司サンタ)ですからね~。
ちょっとツライ気もしますが、やっぱり次回も見てしまうのです。
最後の最後にどんでんで幸せになったりは・・
やっぱナイかな?
ついにやってしまいましたね・・(´Д`|||)シカン デスカ
原作は読んでないんですが、よそのブログさんでそんな話をちらっと見かけたので、覚悟はしてました。
してましたが・・
やっぱちょっと衝撃的かも。_| ̄|○
しかもそれが雪穂の指示だったなんて(;´Д`)エエーー?
すっごいよ、雪穂。
手段を選ばないところもすごいけど、なにより。
少しでも好意を持ってる男の子に、そういうことさせようと思うところがすごい。
雪穂にとって、亮司は恋愛対象というより同志。
いや、やっぱり人生の共犯者という感覚が強いのかも知れないですね。
もちろんそこに愛はあるんだろうけれど。
一方亮司にとっての雪穂は、恋愛対象以上というか。
ちょっと「崇拝」入ってる気がします。
今回はめずらしく逆襲したけど、基本的には絶対服従だし。
何か事が起こるとまっさきに彼女に頼るし(汗)。
今回だって結局は彼女の指示通りにしちゃいましたしね。
おかげで、雪穂が教会でぶち切れたのは、亮司の考えを変えさせるためじゃないかと、チラッと思っちゃいました(;´▽`)
なんせ今回の雪穂は、「悪い」雰囲気全開だったから・・
今回の綾瀬さん、私的にはすっごく良かったです。
腹黒さがにじみ出てるっていうか(なんか褒めてないな)。
笑顔と冷たい表情の使い分けが絶妙というか。
特に、例のクラスメート・藤村が、ロッカーで例の写真を見つけたあたり。
自分で脅しておいて、優しく抱きしめる時の表情なんか、かなりいいですよ。
なんてったって、目が怖い!v(°∀°*)v
いや~。
綾瀬さんの目を怖いと思える日が来るとは・・(おいッ)
あと、武田鉄矢とついに対峙してしまったシーンも好きです♪
亮司は逃げちゃったけど彼女は逃げない。
亮司はね~。
あれは私もいかんと思いました。
逃げるなよ?頼むから逃げるなよ?
と祈る思いで見てたのに、やっぱり逃げちゃって(>_<)
ま、亮司の場合はあまりに突然の遭遇で、雪穂の場合はその話を聞いてたから、それなりの覚悟が出来てたってこともあるでしょうけど。
それにしたって見事な対応だったと思うんです。
まず、背後からふいに現れた笹垣のことを、慌てて振り返って見たりしない。
これ、さりげなくスゴ技かと。
結構振り返っちゃうと思うんですよね~。
で、一拍おいて心を落ち着けてから、実に自然に、初めて会う人を見るように振り返る。
うまい!
雪穂としてもうまいし、女優・綾瀬はるかとしてもうまい。
こんな演技する人だったんですね。
認識不足でした。
そうしてさりげなく去った彼女を追いかける笹垣の、まぁネチっこいこと!
放っておいてあげてよ~(;´Д`)/
と、これからも幾度と無く呟いちゃうんだろうなぁ・・
『風と共に去りぬ』の話を持ち出した時の目も、相変わらず蛇のようでしたよ。
でも雪穂はまったく動じませんでしたね。
見事な切り返しでした。
ふ~(´▽`)-З
例の写真とネガを、雪穂が預かっておいたのも大正解だったし。
亮司の別宅を家捜しされた時は、間一髪ぅ~、と胸をなで下ろしました。
結構綱渡りな展開が多いですよね、このお話。
と、まぁ。
今回はまた、特に雪穂の活躍が目立ったわけですが。
今後は亮司がいろいろ活躍するようですね。
道徳的には、あんまり活躍しない方がいいんですけどね。
でも「最後の良心」捨てちゃったし。
自分の過去まで捨てちゃったし(´Д`|||)
お母さん。可愛そうだったなぁ(つД`)
でも、ホームでのお別れシーンは、いつ笹垣と鉢合わせるかもしれないのに、早く行け!とか思っちゃったなぁ(汗)
「俺、レット・バトラーになるよ」
亮司・・
バトラーは私も大好きですが。
確かスカーレットとは結ばれなかったのでは(汗)
なんかこう・・
亮司がますます下僕になっていくきっかけを作ったような回でしたが。
予告の感じでは、またもやちょびっと逆襲に出るようですね。
しかもやさぐれ度が、さらにアップしてましたね。
これからの亮司はどんどん落ちていくのかな~(;´Д`)
なんせ最後がアレ(亮司サンタ)ですからね~。
ちょっとツライ気もしますが、やっぱり次回も見てしまうのです。
最後の最後にどんでんで幸せになったりは・・
やっぱナイかな?