まだまだ心の中には子宮摘出の悲しみがある
こんにちは元気に過ごしていますが、やっぱりまだ自分の中には悲しみが消えていないということが、分かりました他の👶が産まれた時の話を聞くタイミングがありましたが、私は悲しみの涙が出そうでした私は感動的な日ではなく、正直、人生史上一番苦しんだ最悪な日です…娘が産まれたことよりも正直、娘が産まれてから、全身麻酔に移るまでのあの時間の記憶が勝ってしまいます娘には本当に申し訳ないですが。手術中の苦しみもですが、子宮を取ってしまった悲しみもまだまだ自分の中にあります勿論、普段の生活では思いませんが、ふとした瞬間などに子宮が現れます妊娠中なのにネイルやカフェイン摂取、長距離の旅行などされる方を見て、なんで私はどれも制限していたのに、自由にしてる人が問題なく、私は子宮まで取らなくてはいけなかったのかと捻くれた気持ちにもなります全然、『子宮を取ってしまった』という悲しみは消えていないことが、感じることが最近何回かありました。2歳になる子どもを持つと周りがそろそろ下の子を妊娠するタイミングかなと思います。またこのタイミングが、私の悲しみを強くさせる気がしています変えられない事実に立ち向かう方法を自分なりに考えないといけないですね