今日、久々にたい焼きを買いました。
皮がパリッとしてて、美味しかった〜
ちなみに、頭から食べる派です。
それはさて置き…
簿財の2年目に突入するにあたり、どのように勉強を進めていくべきか?
特に簿記論は自力でいこうと思っているので、思案中です(´-`).。oO
とっかかりとして、昨日、テキストNo.1のテーマ1『簿記一巡の手続』をひと通りやってみて考えたことがありまして。
なぜ、これが一番に載っているのか?
基本だから当然かも知れませんが、何気にすごく大事なんじゃないかと。
苦手な論点。
例えば、特殊商品売買、組織再編、税率変更に伴う処理、デリバティブ、貸引のキャッシュフロー見積法…
他にもあるけど、苦手な理由は何か?
何がわからないのか?
それによって、対処法は変わりますよね。
特殊商品売買で何がわからないかというと、商品の流れと時点別の含まれるものがわからない。
(前T/Bの仕入に何が含まれているかとか、そういうこと)
これには、簿記一巡の手続が絡む。
対照勘定法、手許商品区分法、分記法、総記法など、簿記一巡の手続の中でどんな処理がされていくのか?
ここに肝があるんじゃないかと。
苦手克服に必要なのは、原因をしっかり把握して対応を考えること。
闇雲にトレーニングを繰り返しても意味がないかな?と思いました。
9月からの授業再開前に、ひと通り苦手理由の洗い出しをしたいと思います。