『 知り合いが撃った猪の肉があるから、持って帰られ~( ´ ▽ ` )ノ 』
と、頂いた猪さん。
夫婦揃ってお初にお目にかかります(^人^)
綺麗に包まれたお肉を広げたら…
わわわ、凄い量。やった~、ありがとう。
♪───O(≧∇≦)O────♪
しかし、お肉の綺麗なこと、綺麗なこと。
尺が入って身がしまり、脂身は白くサラッとしてる。
友人からアドバイスをもらい、牛蒡、水菜、白菜、生姜をたんまり入れて弱火でコトコト煮ました。
煮ること一時間。
この時点で、既に旦那さんはそわそわ。
ストウブの玄米の出来上がりを待って…
できたぜぃ♪(v^_^)v
嬉しかったので、叫んでみました。
味付けは味噌、日本酒、黒砂糖、出汁醤油です。
アレ~、肉どこ⁇
水菜な下にたんまり御隠れになられてましたが、旦那さんが無言で食いつくされました。
臭みも全く無くて、お肉も柔らかくさっぱりしてて美味しかった。
牛蒡さんがいい味だしてて、なにより普段の鍋より野菜も沢山食べた気がする。
猪鍋、いいねぇ~
流石、野生の猪さん。来年もどうぞお越し下さいませψ(`∇´)ψ
因みにこの日は友人家族と鎮花祭に行きまして、一年の無事を祈願しました。
最後は恒例の火渡り。
儀式の前にお塩やお酒でお清め。
旦那さん、初挑戦。
無事に最後まで渡ると一年は無病息災と言われてるからね。頑張って( ´ ▽ ` )
ますば足元をお塩で清めます。
いざ、火渡り。
激アツなのに涼しい顔で渡り切りました。
もはやその姿、僧侶に見えます。
ここで、私も調子にのっていざ出陣( ̄^ ̄)ゞ
3歩目で足の裏がジュージュー。
大やけど♪(v^_^)v
靴は履けません。足の裏は水膨れのアート。
これで一年が無病息災なら、安いもんですわ。ははっ(涙)






