祇園祭でお気に入りの鉾
さすがに宵山 人が多いです。
ツアーの人は今日宵山を見て、
明日の巡行を見るように日程が組まれているのでしょうね。
あまりまわらずにさっさと目当てだけを見ました。
まず船鉾
初めて見たとき、その大きさに圧倒されました。
神功皇后が朝鮮に出兵されるときの船をかたどっています。
帰国後 後の応神天皇を無事出産されたので、
こちらの会所では腹帯も授与しています。
鷁(げき)という想像上の鳥が船頭にいます。
ボケてしまいましたが、
舵は漆塗りの螺鈿細工です。
こちらの鉾は700円で上に上がることができますが、
30分まちとか50分まちとかの札が出ていたので、
行きませんでした。
拝観券の柄が毎年変わるので、コレクターもいるそうです。
前祭ではしんがりをつとめます。
ツアーの人は今日宵山を見て、
明日の巡行を見るように日程が組まれているのでしょうね。
あまりまわらずにさっさと目当てだけを見ました。
まず船鉾
初めて見たとき、その大きさに圧倒されました。
神功皇后が朝鮮に出兵されるときの船をかたどっています。
帰国後 後の応神天皇を無事出産されたので、
こちらの会所では腹帯も授与しています。
鷁(げき)という想像上の鳥が船頭にいます。
ボケてしまいましたが、
舵は漆塗りの螺鈿細工です。
こちらの鉾は700円で上に上がることができますが、
30分まちとか50分まちとかの札が出ていたので、
行きませんでした。
拝観券の柄が毎年変わるので、コレクターもいるそうです。
前祭ではしんがりをつとめます。











