書展
今日は友人と朝マックして
(初めてかも。。。安いのね。マフィンセット250円でした。)
御所の中を通過。
御所は砂利で自転車は走りにくいのです。
子どもが小さいころよく転んでいました。
みんなが同じところを通ると轍になって
そこを通ると走りやすいのです。
所変わって大阪まで友人が入選した書展に参りました。
この作品は高校生の作品
すごいですね~
びっくりしました。
書家の先生によるパフォーマンス
前衛の先生は
「つい読んでしまいたいのですが、
読まないでください。」
とおっしゃたのが面白かったです。
ところで一緒に行った友人
1人はインド、1人は中国に住んでいました。
とある観光施設の人が
「インド人と中国人のトイレの使い方がきたない」
と、こぼしていた話をすると、
「インドは紙でなく水で洗うからね。
(びちゃびちゃになる。)
(汚いところを避けて)
ぴょんぴょん飛びながら、トイレに行く」
とのこと。
また中国に住んでいた友人は
「中国はすぐ配管がつまるから、紙を流せない。
だからゴミ箱に捨てるから、よく中国語で
『紙は流してください。』って書いていあるのよ。」
話があっちやこっちに行きましたが、
おしゃべりして
各国トイレ事情も聴けて楽しかったです。
この世界の片隅で
今日は夏休み最後の日曜日で
あちこちの町内で地蔵盆が行われていました。
バーベキューしているところもありますね。
今日の空はやさしい
橋の北側
能年玲奈ことのんさんがヒロインの声
よかったです。
検索したら今近所の出町座で上映しているみたい。
当初求婚してきたのは、幼馴染の水原だと
勘違いします。
その水原が水兵になり、
すずの嫁ぎ先を訪ねてきます。
周作は2人の仲の良さに嫉妬を感じますが
もう二度と生きて帰らないであろう水原を
納屋にやり、すずにアンカを持って行かせ、
鍵をかけてしまいます。
水原はすずに頬ずりをして
「すずはやわらかいのう」
と、言い、すずは
「こうなると思っていた」
と、うっとり?言うのですが、
でも今は周作さんが好き!
とふりきって、
夜が明けやらぬうち、水原は帰って行きます。
三人三様の思いの描き方が見事だと
思いました。
なかなかドラマは視聴率が上がらないようですが、
松本穂香さん好演していると思います。
尾野真千子さんはうまいです~
二階堂ふみさんもあの年で独特の雰囲気があります。
ドラマの質と視聴率は必ずしも一致しないようです。






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