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豊橋動物園 ラブラブ

一番長い間見ていたのはこのホッキョクグマ

OH!マイ・ダーーリン

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愛しているよドキドキ
うふ

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あま噛み
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水中はどうなっているかと申しますと

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水中でも手をとりあっているラブラブなしろくまちゃんでした。

豊橋動物園 動物の赤ちゃん

いつもブログでかわいい動物の写真を載せていらっしゃるHidEさん
中でもゾウのあかちゃんがかわいくて、豊橋動物園に行ってまいりました。
豊橋は浜名湖大橋を渡っていくと、浜松からは1時間とかかりません。

舞阪漁港と浜名湖大橋
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豊橋動植物園は遊園地も、自然史博物館もあり、とっても広いです!
実にいろいろな種類のサルを見て、、目的のゾウ舎に。。。!
あれ、赤ちゃんのマーラはいません!
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ゾウの赤ちゃんの公開は1日2回
それもゾウ舎増築工事のため、室内ということでした。
11時と2時ということで、2時に行くといました!

室内ということで、格子が邪魔になり、ピントもイマイチですが、
ゾウのマーラです。
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あまりかわいい写真が撮れなかったので、HidEさんの写真 をご覧ください。

そして、もう一匹はオランウータンの子供 ウランちゃん6歳
ただお母さんが平成21年に亡くなってしまったため、
ちょっと不安感の強いコなので、室内と室外を自由に行ったり
来たりできるようになっているそうです。
人間に近い動物なので、同じなんだなあと思いました。

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まだまだかわいい動物をご紹介します。

症状

昨日は診療日だったのですが、


子供は家にいるほうがよかったらしく、


私ひとりで行って来ました。


今は夏休みでのんびりすごしていますので、


(普段もあそんでいるけれど、一応学校に行かなくちゃというプレッシャーはある。)


薬を飲むこともなく、処方箋はなしでした。


最近は長男の過敏性腸炎の薬ももらっているのですが、


こちらも服用なし。


やはり夏休みというのは貴重な休息なのですね。


先生曰く


「症状がでるということは、本人には辛いことですが


ある意味助かっていることもあるのです。


症状があることで、ブレーキがかかって無理をせずにすんでいるからです。」





一方で私達のころより、夏休みがどんどん短くなり、


そのくせ宿題はいっぱいです。


それじゃあ何のための夏休みなのかわかりません。


ゆとり教育ではなく、充電することも大事


夏休みにだけできることもあるはず。





今日上の子と下の子の同級生にそれぞれ会いました。


二人とも部活帰りでした。


上の子の同級生はとても同い年とは思えない


180センチのラガーマン


下の子の同級生は試合帰りとかで荷物がいっぱい


卒業して4ヶ月なのに、みんなすっかり顔が変わっている。


そういえば、うちの子供達も違うなあ。


みんな育ち盛りなんだなあ。








広隆寺の弥勒菩薩像

広隆寺の霊宝館に行きました。
国宝、重文の仏像がこんなにたくさんあると思いませんでした。
国宝20点、重文が48点だそうです。
その中でも国宝第1号 弥勒菩薩半伽思惟像
この仏像は教科書でご覧になった方もおおいのではないでしょうか?

烏丸ママのブログ ちと画像が小さいですね。

浅田真央ちゃんにそっくり!
と、私の友人は言いました。
ホントなんとなく似ていますね!
釈迦の入滅後56億7千万年後に現れて、人々を救済すると言われています。
一時は朝鮮半島から来たものと思われていましたが、
赤松に楠も使われており、朝鮮半島に楠はないことから、
飛鳥時代の日本で作られたものと判明しました。

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4世紀の朝鮮半島の新羅では弥勒信仰が盛んで、
行ったことはありませんが、韓国の国立博物館では
弥勒菩薩半伽思惟像のコーナーがあるそうです。
中でもこちらの弥勒菩薩はそっくりですね。

この他 十二神将、四天王、千手観音
古くは藤原時代、天平時代のものもありました。
かつては多くの寺院があり、各寺院にあったものだということです。
仏像好きにはたまらないお寺のひとつだと思います。

変わったところでは、秦河勝夫妻像がありました。
もともとはこちらでお祀りされていたものでしょう。

太秦殿
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また今回は公開していなかったのですが、
国宝 桂宮殿があります。

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法隆寺夢殿と同じく八角形をしています。
次回は公開されているときにぜひ参りたいと思います。

今日は太秦殿以外、画像をおかりしました。

広隆寺

広隆寺は603年に建立された山城最古の寺院です。
古くは峰岡寺、秦寺とも呼ばれました。
日本書紀によると、秦河勝が聖徳太子から仏像を賜り、
それをご本尊として建立されたもので、
その仏像は弥勒菩薩であることが知られています。

前は何度も通りながら、入ったことのなかった南大門
1702年再建
嵐電が走っています。
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仁王像は門よりやや古く室町時代と思われる。

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薬師堂
木の苔がおもしろくて入れてみました。
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あれ、講堂(重文)を撮っていなかったようです。
仏像はもちろん撮影禁止ですが、思いのほか大きな阿弥陀様と
脇に虚空蔵菩薩と地蔵菩薩がおられます。


上宮王院太子殿(本堂)
本尊の聖徳太子像が安置されていますが、厨子に入っており見られません。
11月22日のご命日にご開帳があるようです。
この太子像には歴代天皇が即位に召された御袍束帯を贈られる慣例になっており、
今上天皇も贈られたそうです。

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ここまでは自由拝観で
ここより先にご紹介した花々のある霊宝殿に参ります。
弥勒菩薩だけでなく、
こんなに多くの重文、国宝がこのお寺にあったのかと思うほど見ごたえがありました。
つづく