伊勢神宮 内宮
神宮 内宮に来ましたが、お天気がよくありません。
外宮は左側通行、内宮は右側通行
それでも五十鈴川に霧が立ち込めて、雰囲気がありました。
宇治橋を渡ったあたりは、明治まで土産物屋さんや民家が
あったそうです。
五十鈴川 御手洗場
五十鈴川の川霧が良い雰囲気でしょ?
木々の葉っぱもよい雰囲気でしたが、
ちょっとこの画像ではわかりません。
御贄調舎
神饌を調理する儀式が行われます。
正宮の写真は撮れません。
帰りの宇治橋は右側を渡ります。
擬宝珠を触って帰る人を見たことありませんか?
こちらの擬宝珠には祈祷された万度麻が収められています。
「御裳濯川 御橋 元和五年巳未三月」と銘があります。
御裳濯川は五十鈴川のこと。
宇治橋は式年遷宮の前に架け替えられますが、
擬宝珠は再利用されるようです。
内宮が混む前に行ったので、おかげ横丁はまだお店が開いていませんでした。
スタバもまだ混んでいなかったので、コーヒーを買いました。
9時に開いている店もありましたが、ホームページを見ると、だいたい9時半にオープンです。
いつか朔参りをして、朔餅とおかゆ食べて帰りたいです。








