
母子密着
実家に行ったら、
いい匂いがしました。
台所に完熟梅が置いてありました。
今年は豊作で、ご近所さんに配っても
まだこんなになってます。
落ちたのを拾っているらしい。
母は、集まったら梅ジュースを作るそうです。
もっと落ちるかと木を揺らしたら、雨上がりで、いっぱい水がかかりました。
柘榴の花
植えたばかりのいちじくもかわいらしい実をつけていました。
また明日は雨だそうです。
昨日不登校のことを書いたら、
いろいろ思い出しました。
引き出し開けてしまった感じ。
散々夫から母子密着とディスられたこと。
主治医の先生からは
「母子密着がないと、子供は育ちません。」
「三男くんにはお母さんがついているから
大丈夫」
と、いつも励ましてもらいました。
そのころ、やはり母子密着とバッシングされていたのが雅子さま。
この記事は愛子さまに寄り添い続けた雅子さまについて。
文春オンライン
ですが、文春はバッシングの急先鋒でした。
所詮週刊誌ってこんなもんですね。





