ちょっと出かけています。
京都は雪が積もりそうですが、
途中の関ヶ原付近も雪景色でした。
ベルサイユのばらのアニメで
池田理代子さんが述べていたことには
「オスカルが話の中心になったのは
歴史上の人物は制約があるから」と。
去年の大河ドラマは、
紫式部のことがほとんどわかっていないから、
フィクションのように自由に動かせたのだなあと
思いました。
その大河ドラマを矢部太郎さんが絵にした「光る君絵」を買いました。
矢部太郎さんの絵
すごく素敵で、癒されます。
大河ドラマ見ていた人なら、
あ、あのシーン!
ってわかります。
大河ドラマの裏話もマンガになっていて面白かったです。