京都駅でママ友とお茶しました。
京都駅です。
大階段はクリスマスのイルミネーション?
(って、これもイルミネーションでいい?)
スノーマンになったり、
トナカイが出てきたりです。
通信制高校のママ友さんと会いました。
1人は時々会う人で、もう1人はその友達。
通信制高校に進学する子はしんどい子が多いので、
情報交換ができます。
時々会うママ友さんは先回りしてしまう人で(本人の弁)
私と似たタイプだと思っていましたが、
違うことがわかりました。
「甘やかすと、いつまでも動かない」
と、考える人で
私は「時が来たら自分から動く」
と、思う人です。
これは主治医の考えかなと思うし、
子供のタイプにもよるのかなと思います。
彼女は独立しなさいと家から出したようですが、
(いつも心配はしている。)
うちは職場が遠いので、出ていきました。
(私もいつも心配している。)
最近まわりに不登校でなかった子供(ってもう大人ですが)さんが
大人になって、しんどくなっている人が意外と多いです。
大学生になって、行かなくなったとか、
就職したけれど、すぐ辞めたとか、
特に男の子でよく聞きます。
でね、思うんです。
しんどい時は休む。
それが回復への早道だということが
(決して早道ではなかったが)
息子から学びました。
早期発見、早期回復はどの病気も同じ。
生きていることに勝るものはありません。

