
近くの住宅と、嬉しい便り②
この間貼り付けそびれた住宅の写真。
美しい町家が残念な新建材の家(個人的に私がそう思うだけだし、
確かに古い家の維持管理は大変)
に建て変わるのをしばしば見ますが、
ここはきれいにリフォームされています😊
ここは高島屋の飯田さん宅でしたが、
シンボルツリーだけを残して、マンションに。
ここは大丸の下村さん宅でしたね。
ではここはご存知でしょうか?
スペイン風のかわいい瓦屋根のお宅
アングル悪かったです。。。
後ろのマンションと右手の家は違います。
他人様の家を正面に撮ると怪しい人かと・・・
むかーし、住人の方の許可を得て撮ったことあるんですけど
どこに写真がいったかわからない。。。
こちらは黒沢映画のカメラマン 宮川一夫さん宅。
近くの喫茶店によく高倉健さんが来られていたのも
こちらに来られてたからかなぁと
推察しています。
そして今日またうれしいお便りが2通来ました。
不登校だった息子の近況をお知らせ方々書いた暑中見舞いの返事です。
1通は主治医の先生からのお返事。
そしてもう1通は住所がわからなかった小学校の担任の先生からのはがき。
主治医の先生は
「ともに歩かせていただいてきた絆を幸せに感じます。」と、
担任の先生からは、こまかい字でびっしりと
「A先生から近況を聞いて、声が出てしまうほど喜びました。
思わず連絡先を聞いて、このお手紙を書いています。」
と、書かれていました。
その担任の先生は当時まだ2年目とか3年目の
20代前半だったと思うのですが、一生懸命対処してくださいました。
このように息子の近況を喜んでくださるのは、
当時いかに、先生方も悩み、一生懸命子供のことを
考えてくださっていからだと、改めて感じています。
昨日も貼り付けましたが、
嬉しい返信①はこちら



