御霊神社と猿田彦神社
烏丸上御霊通りのところに鎮座する猿田彦神社
信号待ちでよく車の中からご挨拶します。
あまり車からばかりは失礼ですので
お参りしました。
彦の点がユニーク
導きの神様として、御霊神社の祭列の先頭を行かれます。御霊神社
今南側の門が改修中(左手木の向こう足場に覆われている。正面は絵馬堂)
伏見城から移築されてきたと伝わります。
御車庫、絵馬堂に続いて境内整備中です。
例年は写生会が行われますが、
今年はコロナで各自描いてお持ちください
ということになりました。
今まで気づかなかった羽子板のようなものがあるのに
気付きました。
砂持ちとは神社の再建や修理に境内を整地するために、氏子などが砂を運ぶことだそうです。
そういえば式年遷宮にお石持神事ってのがありました。それの砂版てことですか。
鴨川の川ざらえを行ったときの砂持ちを
祝祭に見立てたようです。
伏見稲荷に参ったつもり
こちらも超暑い😵





