相撲部屋に行ってみた
昨日の大津市の事故
本当に運転する者として
いつ何が起こるかわからないと
運転するのが怖くなりました。
かわいい盛りの二歳の子どもたち。
ご近所のみなさんは口をそろえて
安全に気を遣っている保育園だったとおっしゃっています。
うちの子が幼稚園のころ
歩き通園がありました。
幼稚園の先生が2コースに分かれて引率し
登園していました。
「最近はいろんな事件や事故があって
かたまって行動することはリスクがある」
と、今はもうありません。
今回の事故でそのことを思い出しました。
子どもたちが通る交差点の近くはポールを立てて
車の進入をある程度防ぐということが言われています。
これから少しでもリスクが少なくなりますよう。
ところで、息子も私もぐったりしながら
走り続けています。
東京で相撲部屋めぐりをしてきました。
両国あたりにはたくさんの相撲部屋があります。
その一つで朝稽古を見学してきました。
白いまわしが関取
それ以外は黒いまわし。
場所が近いのでみんな力が入ります。
力士の数は700人で関取になれるのは70人
狭き門です。
三番稽古
申し合い
ぶつかり稽古
最後に土俵にある神棚に拝礼して終了
稽古を見たのは幕下以下の若い力士たち
お気に入りの力士を青田買いして
応援するのは、宝塚と同じだな。。。と
思いました。
私は新弟子北の若押しです。
相撲の見方が変わりそうです。
稽古中は写真なし。
帰りに両国でちゃんこを食べて
おやつを買って帰りました♪
すもうねこ人気らしい。


