お茶の京都 | 烏丸ママのブログ

お茶の京都

京都は町中だけでなく、
海の京都、森の京都、お茶の京都と力を入れています。
こちらは南山城 和束町わづかちょうは
お茶の京都としてすばらしい景観を呈しています。
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玉露など、かぶせ茶は覆いをして甘味を出すのですが、

それは春先のことで

この時期は日光を遮断する目的化かも。

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覆いの上にちょこっと顔を出す芽

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機械で刈るためにこういう横に長い形をしているそうです。

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ところどころあるカキの木は、作業をする時期の目印なんだそうです。

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扇風機のようなものは、

春先に霜が降りないよう空気をかき回す役目

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こういう覆いは抹茶にする碾茶てんちゃ用らしいです。

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何の神社かわかりませんが、茶畑の鳥居が絵になりました。

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和束から東に抜けると信楽

たくさん狸がいました。

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