京の冬の旅 金戒光明寺 西翁院
妙心寺を拝観したら、スタンプが3つたまったので、
花園会館でお茶をいただきました。
冬の旅はスタンプをためるのも楽しみです。
ファイルをもらえたり、コーヒーが飲めたりですが、
やぱりお抹茶が好きです。

また別の日には初めて訪れる金戒光明寺 西翁院です。

花園会館でお茶をいただきました。
冬の旅はスタンプをためるのも楽しみです。
ファイルをもらえたり、コーヒーが飲めたりですが、
やぱりお抹茶が好きです。

また別の日には初めて訪れる金戒光明寺 西翁院です。

江戸時代の茶人、藤村庸軒(ふじむらようけん) の祖父
源兵衛によって創建されたそうです。
ここのみどころは茶室の庭 露地とお茶室です。
この門の向こうさ撮影禁止です。
紅葉の巨木がお庭にどーんとありました。
葉っぱが散っていたので何の木かわかりませんでした。
露地はアップダウンがあり、とてもよい露地でした。
お茶室のよしあしはよくわかりませんが、
光明寺は高台にあるので、茶室から遠く淀川から見えたそうで
淀看の席(澱看とも)と呼ばれ、重要文化財に指定されています。
確かにお庭はきれいなのですが、
本堂の中も入れてもらえず、建物の中にはいっさい入れません。
通り抜けるだけというかんじで、
すぐに拝観は終わりました。
お茶室のよしあしはよくわかりませんが、
光明寺は高台にあるので、茶室から遠く淀川から見えたそうで
淀看の席(澱看とも)と呼ばれ、重要文化財に指定されています。
確かにお庭はきれいなのですが、
本堂の中も入れてもらえず、建物の中にはいっさい入れません。
通り抜けるだけというかんじで、
すぐに拝観は終わりました。
