清荒神
宝塚の清荒神です。
荒神さんはかまどの神様です。
子供のころから毎年初詣に行っていました。
昔は神社だと思っていましたが、
清澄寺というお寺です。
しかし、今も神仏習合の色合いが濃く残っています。
順路通りに行くと、この鳥居をくぐります。
ご本尊大日如来の守護として、荒神さんがお祀りされているそうです。
この社殿の後からすごいパワー
火箸を見て思い出しました。
最後にお参りしたのは、
19の厄除け火箸を納めに来て以来だと。
本堂から見下ろす
江戸時代に作られた庭
左が亀島でしょうね。亀の顔みたい。
紅葉を撮っていると
史料館のおじさんが、こっちにきれいな紅葉がありますよと、
おしえてくださいました。
この日は美術館が無料の日で
鉄斎美術館に入りました。
ご住職で鉄斎が好きだった方がいらっしゃったそうです。
鉄斎は石上神宮や大鳥神社の神官だったのですね。
この石を見ていたら、清荒神も磐坐に建てられたのかなと思いました。
鉄斎美術館の右手を行くと、竜王の滝があります。
龍がいそうですね!
鉄斎美術館に行かなければ、気づかないで帰るところでした。
よかった、よかった。
荒神さんはかまどの神様です。
子供のころから毎年初詣に行っていました。
昔は神社だと思っていましたが、
清澄寺というお寺です。
しかし、今も神仏習合の色合いが濃く残っています。
順路通りに行くと、この鳥居をくぐります。
ご本尊大日如来の守護として、荒神さんがお祀りされているそうです。
この社殿の後からすごいパワー
火箸を見て思い出しました。
最後にお参りしたのは、
19の厄除け火箸を納めに来て以来だと。
本堂から見下ろす
江戸時代に作られた庭
左が亀島でしょうね。亀の顔みたい。
紅葉を撮っていると
史料館のおじさんが、こっちにきれいな紅葉がありますよと、
おしえてくださいました。
この日は美術館が無料の日で
鉄斎美術館に入りました。
ご住職で鉄斎が好きだった方がいらっしゃったそうです。
鉄斎は石上神宮や大鳥神社の神官だったのですね。
この石を見ていたら、清荒神も磐坐に建てられたのかなと思いました。
鉄斎美術館の右手を行くと、竜王の滝があります。
龍がいそうですね!
鉄斎美術館に行かなければ、気づかないで帰るところでした。
よかった、よかった。