舞妓舞台
岡崎公園にある京都伝統産業ふれあい館に
ブロ友さんの表具展を見に行くと、
たまたま舞妓さんの舞台の日でした。
ここは穴場だと思うのですが、
人が少なくて、毎週日曜日に開かれていた舞妓さんの舞台が
月一回になりました。
どなたでも無料で観覧できます。
舞の最中は撮影禁止、終わってからもフラッシュ撮影はNGということで
ボケボケです。
舞の後、
舞妓さんの身に着けるものは、京都の伝統工芸品ですので、
紹介があります。
もちろん着物は京友禅、帯は西陣
舞妓さんと芸妓さんの違いはわかりますか?
髪の結い方、着物、帯、草履なども違ってきます。
帯はだらり帯で、9メートル(だったと思う。)
置屋の家紋が入っています。
草履ではなく、舞妓さんはこっぽりと言われる下駄です。
花かんざしは月替わり
もう一軒しかないそうですが。。。
かわいい舞妓さんでしたが、
舞踊のときの地方さんの謡がとてもうまくて感心しました。
「謡がうまかったね~」と言うと、
息子も
「自分もそう思ってた」
というくらい、うまかったです。
舞妓さんの実演は毎月第三日曜日 14時、14時半、 15時の3回
ブロ友さんの表具展を見に行くと、
たまたま舞妓さんの舞台の日でした。
ここは穴場だと思うのですが、
人が少なくて、毎週日曜日に開かれていた舞妓さんの舞台が
月一回になりました。
どなたでも無料で観覧できます。
舞の最中は撮影禁止、終わってからもフラッシュ撮影はNGということで
ボケボケです。
舞の後、
舞妓さんの身に着けるものは、京都の伝統工芸品ですので、
紹介があります。
もちろん着物は京友禅、帯は西陣
舞妓さんと芸妓さんの違いはわかりますか?
髪の結い方、着物、帯、草履なども違ってきます。
帯はだらり帯で、9メートル(だったと思う。)
置屋の家紋が入っています。
草履ではなく、舞妓さんはこっぽりと言われる下駄です。
花かんざしは月替わり
もう一軒しかないそうですが。。。
かわいい舞妓さんでしたが、
舞踊のときの地方さんの謡がとてもうまくて感心しました。
「謡がうまかったね~」と言うと、
息子も
「自分もそう思ってた」
というくらい、うまかったです。
舞妓さんの実演は毎月第三日曜日 14時、14時半、 15時の3回