今日は城南宮
城南宮は電車で行こうと思うと、
とても不便なのですが、
車だと、京都南ICや幹線道路に近く
通りすがりに参りました。
なので、携帯画像です。
城南宮です。
白川上皇が離宮を建てられたところです。
今は方除けの神様として広く信仰されています。
ここは桂川と鴨川が合流するところで、
一寸法師がお椀の舟で上陸したところとも言われています。
月参りの方が多く、
中でも会社関係と思しき団体さんがいらっしゃいました。
本殿のまわりにはぐるりと末社があります。
社殿は権現造で桧皮葺です。
今日はいつもと違うところに車をとめたので、
貴賓館の前を通りました。
お庭がきれいでした。
屋根に煙抜けの小屋根がついているから、お台所があるんですね。
庫裏はお寺だから、台所でいいのかな?
9月1日から菊の巫女神楽が始まりました。
美しい巫女さんが菊の花の冠、菊の花で神楽を奉納されます。
ここから鴨川のほうに向かって歩くと
鳥羽伏見の戦い勃発の地の碑があります。
とても不便なのですが、
車だと、京都南ICや幹線道路に近く
通りすがりに参りました。
なので、携帯画像です。
城南宮です。
白川上皇が離宮を建てられたところです。
今は方除けの神様として広く信仰されています。
ここは桂川と鴨川が合流するところで、
一寸法師がお椀の舟で上陸したところとも言われています。
月参りの方が多く、
中でも会社関係と思しき団体さんがいらっしゃいました。
本殿のまわりにはぐるりと末社があります。
社殿は権現造で桧皮葺です。
今日はいつもと違うところに車をとめたので、
貴賓館の前を通りました。
お庭がきれいでした。
屋根に煙抜けの小屋根がついているから、お台所があるんですね。
庫裏はお寺だから、台所でいいのかな?
9月1日から菊の巫女神楽が始まりました。
美しい巫女さんが菊の花の冠、菊の花で神楽を奉納されます。
ここから鴨川のほうに向かって歩くと
鳥羽伏見の戦い勃発の地の碑があります。