占い
今日は朝焼けがきれいでした。
ところで、
私は小さいころから占いが好きでした。
手相がちょっと変っていて(生命線が3本ある。)
小学生のころから、占いの本を読んでいたりしていました。
占い師にみてもらったこともありますが、
もう20年以上行ったことがありません。
待ち合わせをした友人が
「占いに行った帰りだ」というので、
私もそこに行ってました。
驚くほど当たっていて、
迷っていたことに背中を押された感があります。
占いって、一種のカウンセリングだと思っています。
あまり信じすぎると、依存してしまう危険性もあると思います。
どこかの大統領(夫人)が政治を占いで決めていると
言われたこともありましたね。
脚本家の中園ミホさんは、占い師をしていたそうです。
今でも登場人物の名前を決めるのに、
姓名判断を使うそうです。
大企業の経営者やビッグネームの方が
悩みをかかえて占い師(師匠)のもとを
訪れるのを見てきたそうです。
四柱推命を学んだ友人は
何かと話題になる人物を判断するのが趣味だそうです。
あくまでも決断するのは自分ですが、
趣味としての占いはおもしろいなと思いました。
当たるも八卦、
当たらぬも八卦
ところで、
私は小さいころから占いが好きでした。
手相がちょっと変っていて(生命線が3本ある。)
小学生のころから、占いの本を読んでいたりしていました。
占い師にみてもらったこともありますが、
もう20年以上行ったことがありません。
待ち合わせをした友人が
「占いに行った帰りだ」というので、
私もそこに行ってました。
驚くほど当たっていて、
迷っていたことに背中を押された感があります。
占いって、一種のカウンセリングだと思っています。
あまり信じすぎると、依存してしまう危険性もあると思います。
どこかの大統領(夫人)が政治を占いで決めていると
言われたこともありましたね。
脚本家の中園ミホさんは、占い師をしていたそうです。
今でも登場人物の名前を決めるのに、
姓名判断を使うそうです。
大企業の経営者やビッグネームの方が
悩みをかかえて占い師(師匠)のもとを
訪れるのを見てきたそうです。
四柱推命を学んだ友人は
何かと話題になる人物を判断するのが趣味だそうです。
あくまでも決断するのは自分ですが、
趣味としての占いはおもしろいなと思いました。
当たるも八卦、
当たらぬも八卦