護王神社
御所の西側にある護王神社です。
烏丸通りを南に向かっていて
信号待ちでとまったところがそこでした。
私を呼んでくれている?
(ほとんど妄想です。)
平安建都に貢献された和気清麻呂公と
孤児の養育をあされた姉 広虫姫がご祭神です。
こちらに鎮座されたのは、明治になってからですが
もともと神護寺にお祀りされていたそうです。
和気清麻呂公は
道鏡事件で皇室が道鏡にのっとられそうになったのを
宇佐八幡宮に赴き、ご神託を受け
その野望をうちくだきました。
宇佐に向かう途中助けられたという猪が境内にいます。
少し西に傾きかけた光が降り注いでいました。
昔のお札には和気清麻呂の肖像が使われています。
皇室につくした功労者ということでしょうか。
お札の右には本殿が描かれています。
猪に救われた清麻呂公は足萎えが治ったということで、
足腰の守護神としても知られています。
足腰に故障のある方、どうぞお参りください。
この上に立って祈願するみたいです。。。
烏丸通りを南に向かっていて

信号待ちでとまったところがそこでした。
私を呼んでくれている?
(ほとんど妄想です。)
平安建都に貢献された和気清麻呂公と
孤児の養育をあされた姉 広虫姫がご祭神です。
こちらに鎮座されたのは、明治になってからですが
もともと神護寺にお祀りされていたそうです。
和気清麻呂公は
道鏡事件で皇室が道鏡にのっとられそうになったのを
宇佐八幡宮に赴き、ご神託を受け
その野望をうちくだきました。
宇佐に向かう途中助けられたという猪が境内にいます。
少し西に傾きかけた光が降り注いでいました。
昔のお札には和気清麻呂の肖像が使われています。
皇室につくした功労者ということでしょうか。
お札の右には本殿が描かれています。
猪に救われた清麻呂公は足萎えが治ったということで、
足腰の守護神としても知られています。
足腰に故障のある方、どうぞお参りください。
この上に立って祈願するみたいです。。。