瑞饋祭ずいきまつり
北野天満宮の瑞饋祭りが10月1日から5日まで
瑞饋祭りが行われています。
1日に天満宮を出発したおみこしは
5日まで西ノ京の御旅所にお祀りされています。

村上天皇の御代(946~967)にはじまると伝えられ、御祭神菅原道真公が大宰府で彫られた木像を随行の西ノ京の神人(じにん)が持ち帰りお祀りし、秋の収穫時に野菜や穀物をお供えしたのが始まりという。
ということで、瑞饋(サトイモの茎)で屋根が葺かれています。

この馬はトウモロコシの皮かな?
それとも湯葉?

この茗荷で何を表しているのかな。鳥?
こちらは子供神輿のようです。
ワンピースのチョッパーとかがついています。

房の部分(紫)ですが、キンセンカがびっしりとつかわれています。

息子のパソコンで入力していると、HTMLなので、四苦八苦
写真のサイズの調整の仕方がわかりません。
クリックしていただくと、フルサイズの写真がご覧になれます。
また編集しなおすかも。。。
明日は御神輿が本宮に戻る還幸祭が行われます。
瑞饋祭りが行われています。
1日に天満宮を出発したおみこしは
5日まで西ノ京の御旅所にお祀りされています。

村上天皇の御代(946~967)にはじまると伝えられ、御祭神菅原道真公が大宰府で彫られた木像を随行の西ノ京の神人(じにん)が持ち帰りお祀りし、秋の収穫時に野菜や穀物をお供えしたのが始まりという。
ということで、瑞饋(サトイモの茎)で屋根が葺かれています。

この馬はトウモロコシの皮かな?
それとも湯葉?

この茗荷で何を表しているのかな。鳥?
こちらは子供神輿のようです。
ワンピースのチョッパーとかがついています。

房の部分(紫)ですが、キンセンカがびっしりとつかわれています。

息子のパソコンで入力していると、HTMLなので、四苦八苦
写真のサイズの調整の仕方がわかりません。
クリックしていただくと、フルサイズの写真がご覧になれます。
また編集しなおすかも。。。
明日は御神輿が本宮に戻る還幸祭が行われます。