大徳寺を抜けて
今宮神社は大徳寺の北西にあります。
大徳寺の境内を通って帰ります。
千利休の菩提寺 聚光院は去年の台風で檜皮の屋根がとんで、
まだ修復中でした。
本坊公開中です。
狩野探幽の天井画のある法堂も
国宝の唐門も公開中です。
本願寺の唐門同様彫刻がりっぱで、 聚楽第の遺構と伝えられています。
この石畳の先に唐門があるのですが、木々に隠れて見えません。
こちら金毛閣は、千利休切腹の一因となったといういわれのある三門ですが
一般公開されているという記憶がありません。
長谷川等伯の龍の画があるそうです。
一層目は連歌師 宗長が寄進
二層目は千利休が寄進
そのときに自分の木像を置いたことが、秀吉の逆鱗に触れたといわれています。
お彼岸のせいか
飛び石連休のせいか、平日なのに意外と人が多かったです。
京都の観光シーズンは
お彼岸から始まるといわれています。
秋の観光シーズンの到来です。
大徳寺の境内を通って帰ります。
千利休の菩提寺 聚光院は去年の台風で檜皮の屋根がとんで、
まだ修復中でした。
本坊公開中です。
狩野探幽の天井画のある法堂も
国宝の唐門も公開中です。
本願寺の唐門同様彫刻がりっぱで、 聚楽第の遺構と伝えられています。
この石畳の先に唐門があるのですが、木々に隠れて見えません。
こちら金毛閣は、千利休切腹の一因となったといういわれのある三門ですが
一般公開されているという記憶がありません。
長谷川等伯の龍の画があるそうです。
一層目は連歌師 宗長が寄進
二層目は千利休が寄進
そのときに自分の木像を置いたことが、秀吉の逆鱗に触れたといわれています。
お彼岸のせいか
飛び石連休のせいか、平日なのに意外と人が多かったです。
京都の観光シーズンは
お彼岸から始まるといわれています。
秋の観光シーズンの到来です。