緑寿庵清水
京大YMCA会館を通過して、
通りがかったのがこちら
緑寿庵清水
金平糖の専門店です。
HPより
金平糖はレシピがなく、気温や天候によって蜜の濃度や釜の角度と温度、釜で転がる金平糖の音を聞き状態を見極めて五感を使いながら体で覚えていく一子相伝の技で、砂糖の金平糖が作れるようになるのにもコテ入れ十年、蜜掛け十年、二十年かかると言われています。
実は京都国立近代美術館で『皇室の至宝』展の帰りでして、
展覧会ではボンボニエールが展示されていました。
ボンボニエールとはフランス語で、砂糖菓子などを入れる小さな器です。
明治以来皇室では慶事の引き出物に使われてきました。
中の金平糖はこちらのお店のものが使われています。
毎年お正月にはその干支のボンボニエールが
緑寿庵清水では売り出されます。
今年はもう売り切れましたが、
来年はお求めになってはいかがでしょうか?
通りがかったのがこちら
緑寿庵清水
金平糖の専門店です。
HPより
金平糖はレシピがなく、気温や天候によって蜜の濃度や釜の角度と温度、釜で転がる金平糖の音を聞き状態を見極めて五感を使いながら体で覚えていく一子相伝の技で、砂糖の金平糖が作れるようになるのにもコテ入れ十年、蜜掛け十年、二十年かかると言われています。
実は京都国立近代美術館で『皇室の至宝』展の帰りでして、
展覧会ではボンボニエールが展示されていました。
ボンボニエールとはフランス語で、砂糖菓子などを入れる小さな器です。
明治以来皇室では慶事の引き出物に使われてきました。
中の金平糖はこちらのお店のものが使われています。
毎年お正月にはその干支のボンボニエールが
緑寿庵清水では売り出されます。
今年はもう売り切れましたが、
来年はお求めになってはいかがでしょうか?