本満寺の芍薬
しだれ桜で名前が知られるようになった本満寺です。
本満寺は前々回紹介した十念寺の少し南側の寺町通りにあります。
ボタンが終わったら、芍薬がきれいに咲いています。
芍薬は、ボタンより少し花が小ぶりで、葉っぱの形が違います。
ウィキより
「花王」と呼ばれるのに対し、芍薬は花の宰相、「花相」と呼ばれる。ボタンが樹木であるのに対して、シャクヤクは草本である。そのため、冬には地上部が枯れてしまい休眠する。
寺町のお寺はなんとなく西日がきれいような気がします。
あやめは少し盛りを過ぎています。
南門の前。
こちらは終わりかけていました。
これもはっぱの形からいうと、芍薬なのかな?
境内を花でいっぱいにしようというお寺さんの気遣いが感じられます。
本満寺は前々回紹介した十念寺の少し南側の寺町通りにあります。
ボタンが終わったら、芍薬がきれいに咲いています。
芍薬は、ボタンより少し花が小ぶりで、葉っぱの形が違います。
ウィキより
「花王」と呼ばれるのに対し、芍薬は花の宰相、「花相」と呼ばれる。ボタンが樹木であるのに対して、シャクヤクは草本である。そのため、冬には地上部が枯れてしまい休眠する。
寺町のお寺はなんとなく西日がきれいような気がします。
あやめは少し盛りを過ぎています。
南門の前。
こちらは終わりかけていました。
これもはっぱの形からいうと、芍薬なのかな?
境内を花でいっぱいにしようというお寺さんの気遣いが感じられます。