リヒテンシュタイン展
リヒテンシュタイン展のチケットをいただきました。
会期が進むと人が増えるよと、くれた人がいったので、
早めに行きました。
(そのついでに平安神宮に行きました。)
リヒテンシュタインはスイスとオーストリアに隣接した小さな国です。
もともとリヒテンシュタイン家はハプスブルグ家の重臣だったそうです。
美術品の収集が家訓とされ、個人のコレクションとしては英国王室に次ぐそうです。
このポスターの女の子はルーベンスの愛娘クララちゃんです。
世界で最も美しい子どもの画といわれています。
意外と小さかった。。。
このときクララは5歳でしたが、12歳で早世したそうです
リヒテンシュタイン家のコレクションは長くウイーンにありましたが、
第二次世界大戦のとき、公爵家の居城ファドゥーツ城へ疎開。
2004年になってウイーンの夏離宮で公開されるようになったそうです。
夏離宮はこんなかんじ。
いろんな分野のものがありましたが
中でも圧巻はルーベンスでしょう。
高知→京都→東京と巡回します。
会期が進むと人が増えるよと、くれた人がいったので、
早めに行きました。
(そのついでに平安神宮に行きました。)
リヒテンシュタインはスイスとオーストリアに隣接した小さな国です。
もともとリヒテンシュタイン家はハプスブルグ家の重臣だったそうです。
美術品の収集が家訓とされ、個人のコレクションとしては英国王室に次ぐそうです。
このポスターの女の子はルーベンスの愛娘クララちゃんです。
世界で最も美しい子どもの画といわれています。
意外と小さかった。。。
このときクララは5歳でしたが、12歳で早世したそうです

リヒテンシュタイン家のコレクションは長くウイーンにありましたが、
第二次世界大戦のとき、公爵家の居城ファドゥーツ城へ疎開。
2004年になってウイーンの夏離宮で公開されるようになったそうです。
夏離宮はこんなかんじ。
いろんな分野のものがありましたが
中でも圧巻はルーベンスでしょう。
高知→京都→東京と巡回します。