何気ない日常がゴールドエクスペリエンス 幸福の青い鳥は、それを外に求めず、 自分が自分自身であることによって、 既に自分の肩に乗っかっていることに 気づくもの。 実はこの与えられたこの身体で 世界を体感、体験できること自体が、 既に大いなるギフトであり、 相対的でない、「今」ある、喜び・楽しみである。 苦もあるけれども、 それを孕んでいたとしても、それは 飛び込みたくなる貴重な世界体験、 ゴールドエクスペリエンスなのだ。 我が儘なほど気ままに自分に専心している 状態が健全自然。