USと明日とEarth。
何故音が同じなのか。
カタカムナでいえば、必ず意味があるはず。
「私たちの想念の集合」が
明日を創っているからだろうか。
世界が離散的であるなら、世界創造は都度、
思う者の想いが、世界を創るからだろうか。
Earthに関しては、信子先生は
「私たちは地球でつながる。」
とおっしゃっていた。
地球は私たちの母なのだ、
と考えるとより親しみがわく。
先生はどうとらえているのだろう。
お話を伺いたい。
個人的に気になった音の重なりは、
他にもあったんだけど、、残念ながら、
失念してしまった。
まあ、また思い出すだろう。
もう一つ、「灯す」と「友す」はなんとなく、
イメージが近いと思った。
「縁なのよ。縁。」

