「書くことは考えることだ。」
国家の品格の著者の藤原正彦さんが
何かの本で語っていた。
…いやほんとその通りで。
何かの本で語っていた。
…いやほんとその通りで。
私はブログを書く際、「ネタがないから」
とよく言い訳して書かないのであるが、、
「考えるのが面倒くさいから」
書き出さなかったようにも思う。
書きはじめれば嫌がおうにも考えることになるんだよね。
とりあえず硯に向かう、という態度が大事であると思った。
まずはAction!
とよく言い訳して書かないのであるが、、
「考えるのが面倒くさいから」
書き出さなかったようにも思う。
書きはじめれば嫌がおうにも考えることになるんだよね。
とりあえず硯に向かう、という態度が大事であると思った。
まずはAction!
…しかし自分のスタイルは、文を書きつつ
何も降って来なかったら他の作業をしつつ、
何かが閃くのを待つというものでもある。。
「書くことは待つこと」だ。
自己と対話しつつ、相手が投げたボールを返してくれるのを待つ、
そんな作業でもあるのよね。
何も降って来なかったら他の作業をしつつ、
何かが閃くのを待つというものでもある。。
「書くことは待つこと」だ。
自己と対話しつつ、相手が投げたボールを返してくれるのを待つ、
そんな作業でもあるのよね。
しかしまずはActionを起こして、自己との対話(ディアノイア)
の準備にかかることが大事である。
の準備にかかることが大事である。