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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪


仕事を終えて運営会議。

現在の一番正念場な経営について、

どん底の中、最悪のところまで考え、それぞれの意見を出しながら、

お互いの思い、会社として、スタッフを守る立場として協議、共有する。

意見は出し尽くした、覚悟も決まりました。

その後は、今だからできること。

今だからやるべきことを。

そして、未来を見つめ直す。

No.2の2人だから、すべてをさらけ出して語り合える、

分かり合えてる2人だから、色んな意見、方向性を出し合いながら、進むべき道筋を打ち出していける。

この時間がRe ambitiousを根強いものにしてくれてます。






今後もRe ambitiousは、使命感を胸に突き進んでいきます!


 
以前は全体で集まって、朝のミーティングを行っていましたが、
 
新型コロナの感染対策として各部門にて朝会を実施。

 

 
各部門ごとに感染ごとに感染対策を徹底して、取り組んでくれ、
 
その中でお互いの運営をしっかりとしてくれています。

 

 

 
R-studio PLUS +も今日も賑やかに運動が実施されていました。

 

 

 

 

 
スタッフが見つけた新アイテム!

 

 

 
100円ショップの2つ穴の洗濯バサミをうまく活用して

 

 

 
パイプ椅子のフレームに挟めば、なんと杖立てに!
 
足元に置いておくと、足がひっかかったり、
杖を取ろうとして、バランスを崩して椅子から転落するような事故も
あるので、今回のこの活用はとても簡単にできて感動しちゃいました。
 
皆さんもよかったら活用してみてください。


仕事を終えてからは、介護士の新人研修。


新人さんと、リーダー達が一緒に基礎知識を学ぶ。


今回は歩行介助についての学び。



みんな仕事終わりにありがとう!

この成長が、さらなる、安心したサービスへとつながりますように。

 

 

R-studio PLUS +のリーフレットが新しくなりました!

 

 

オープンまでにコンセプトを何度も構想を重ね、

 

オープンしてからはさらに、現場レベルでのサービスの改善を図りながら、

 

詰め込んだすべてがここに詰め込まれてます。

 

R-studioとして8年間作り上げてきた秘伝のタレを

 

また新たな場所へとつなぎ、そのタレにさらにプラスして

作っているのがR-studio PLUS +。

 

それは、一人一人の人間の出会いや思い、可能性、

そこで生まれる風土が作っていくもの。

 

今後、さらに様々な改善と工夫がイノベーションを起こしてくれるはず。

 

「みんながファンになる1日を」

 

R-studio PLUS +は今後も皆さんに喜んでもらえる空間、サービスを追い求めていきます!

 

 


今日はいつもお世話になっている嘉門さんの

オードブルをテイクアウト。



2.3人前なのにこのボリュームとたくさんのおかずが入ってて、ビックリ!

めちゃくちゃ美味しかった。


久しぶりに嘉門さんの料理をいただいて、以前、通わせていただいてた頃を思い出しました!

また、みんなでおいしい料理をいただきながら、
飲める日を楽しみにしてます!
 
ドラッカーにおけるマネジメントとは何か?
 
まず、ドラッカーは
 
企業の目的とは顧客の創造である。
 
と伝えている。
 
 
ドラッカーと論語の中でとてもわかりやすく解説してくれていた。
 
顧客が何を求めているのかを考える前に、
「自分たちは何をすべきか(使命)」というところから、すべてがスタートする。
 

マネジメントは任務である。

マネジメントは統制である。

マネジメントは人でもある。

 

そのマネジメントの達成は、経営者の達成である。

そのすべての失敗は、経営者の失敗である。

 

経営するのは人であって、力とか事実とかではない。

経営者の洞察力、献身、誠実が

マネジメントかミスマネジメントかを決定する。

 

マネジメンとは人であり、「どうあるべきか」というあり方

 
 
そして、マネジメントの構造はマーケティングとイノベーションから成り立つ。
 
マーケティングとは己を知ること
 
社会とのコミュニケーションを介して、社会との課題と「私たちは何者か」という
企業の目的に立ち戻り、自分が何をすべきかを見つめていく。
 
社会に対して自分たちが何をすべきか?どうあるべきか?ということを知ること。
 
開業する前に十分な地域のマーケティングをしかた?
そういったマーケティングをドラッカーは、マーケティングとは定義していない。
 
マーケティングの目的は、販売を無用にすること。
マーケティングの目的は、顧客を深く理解し、製品やサービスが顧客に適合して、勝手に売れるようにすること。
 
"Only marketing and no sellinng" 
 
である。
 
例えば、ユニクロなども
 

ユニクロは「Made for All」というキャッチフレーズを用いたことがあります。

すべての人のために製造されたユニクロ、みんなのユニクロという意味です。

一見それは、マーケティングの要諦ともいわれる「セグメンテーション」(市場の細分化)、

「ターゲティング」(顧客のターゲットを絞る)、「ポジショニング」(自社の位置取り)の

「STP」を行っていないようにもみえます。性別は男女問いませんし、

年齢層は子どもから高齢者まで、国内・海外も問いません。

高所得者層を除けば、消費者すべてがターゲットのように思えます。

いや高所得者層でも、ユニクロの下着を愛用したり、部屋着用に好んで着たりしているかもしれません。

 

ユニクロは、少品種大量生産であり、商品はより安く、品質も安定しているものの、

商品リードタイムは長く、流行やトレンドを追ってはいません。「スローファッション」とも呼ばれるゆえんです。

 

下着やTシャツ、ズボンをはじめ、

あそこまでの品質を、あの価格で他のブランドが提供できるかといったら皆無であり、

 

つまりは、安いから売れるのではなく、自分の求める価値よりお得で、品質もよい。

 

顧客を深く理解し、製品やサービスが顧客に適合した。

 

まさに、ユニクロはマーケティングを通じて、

Made for Allというすべての人に求められる商品、自分たちのあるべき姿を見出した。

 

これがマーケティングだとドラッカーは定義しているのだと思います。

 

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次にイノベーションとは何か?

 

イノベーションとは改めること

 

フィードバックを通じた学習であり、

学習とは自らを新しく作り変えていく作業でもある。

その新しくなった自分は、自らの関わるコミュニケーションのあり方に変化をもたらす。

 

イノベーションとは単なる技術革新などではなく、社会やそこで生きる人々の生活のあり方を

ガラッと変えてしまうような劇的な変化を引き起こす何かととらえる。

 

ただし、イノベーションとは、一夜にしてはならず、

 

日々の課題や問題対する、フィードバックを通じた学習の中で、

常に改善を求め、成長の中で生まれるもの。

 

その成果は外にある。

 

マーケティングを通じて自分のあり方を問うて改めて、変化と真摯に向き合い学ぶ。

その姿勢を維持すること。

 

顧客とのコミュニケーションの中から、何が求められているのかを模索し、

その中で、自分たちの企業や商品、サービスの強みを活かしながら、

改善、工夫して打ち出していく。

 

顧客の大半は、自身の欲しいサービス、商品が想像できていない。

マーケティング、イノベーションを繰り返し、

顧客にこんなサービスが欲しかった。

顧客が、行きたい、買いたいと思ってもらえる価値を見出していく。

 

それはつまりマーケティングとイノベーションの相互促進関係を保持していくことである。

 

全体の過程がよどみなく、調和を持って作動している時にマネジメントされた

経営は学習回路を開き、過ちを真摯に認め、すぐに改めるという「仁」を貫き

組織のあり方を修正し続ける必要がある。

 

それこそが、マネジメントの本質だ。


仕事を終えて、R-studio PLUS +ミーティング。


運営、経営状況の確認。

業務改善では、

運動はもちろんのこと、
食事では毎回、選択メニューで喜んでいただけるメニューを提供し、

さらにカフェ空間をくつろぎや楽しめる場となるよう試行錯誤。

入浴では、
入浴リハを実施しながら、ついに、自宅での入浴が可能となり、PLUS +では運動がもっとしたいと卒業になった利用者さんも出てきています。


R大学のカリキュラムも決まり、今では利用者さんもこの時間が楽しみと言ってくれています。


新たにスタッフも入ってくれて、

人材育成についても、みんなで近況を共有。

人間性もモチベーションも高いスタッフのシナジーがまた一段とうねりを起こしていきそうです。


日々の振り返りもしてくれてる中、
時間を忘れて熱く話し合いを繰り返してくれる、
スタッフ達。

その想い、行動、日々の改善がさらによいサービスへとつながっています。

これからも、
みんながファンになる1日を目指して頑張っていこう!

今日もお疲れ様!


 
午前中、朝一から訪問 R-stationの幹部ミーティング
 
運営、人材育成を中心として、部門が抱える課題や
今後の取り組みについて話し合う。
 
 
幹部の一人一人が役割と責任持って取り組んでくれ、
 
1年前にみんなでリーダー塾を通じて、
ふさわしいリーダー像を模索し、その中で共有してきた時間が
ここに生かされ始めているんだなと感じ、
 
それぞれの強み、
 

それはまさに、
 
「卒に将たるは易く、将たる将は難し」
 
との言葉もありますが、
 
現場の中でのリーダーとして生かされる人材、
 
リーダーの中で、さらにリーダーを運用してくことで生かされる人材と
 
それぞれの役割や強みがあるんだなっと実感しました。
 
訪問 R-stationが1階へ引っ越ししたこともあり、

 

 
幹部からのお願いもあり、
 
新たな訪問 R-stationにも理念と行動指針を書き下ろし。
 
自分たちの理念や行動指針を大切に思ってくれる幹部がいることを
とても心強く、嬉しく感じ、
 
改めて、理念、行動指針、自分も再度、噛み締めて思い込めました。
 
今後も、
訪問 R-stationの風土作りを願うばかりです。

 

 

私たちは「リハビリテーション」を通じ、「できるを明日へ」つなげ、

 

周りの人を幸せにできる「人間・健康・地域」づくりに貢献していきます。

 

 

 

自分自身

 私たちは、いつも元気で明るく、健康に努めていきます。 

 

自分と仕事

 私たちは、常に仕事に対して創意工夫し、お客様、地域のために、100%の熱意と愛情をもって取り組み、技術・人間力の研鑽に努めていきます。

 

自分と仲間

 私たちは、相手を承認し、お互いにとってなくてはならない関係を築き上げ、チームワークをもって、どんな困難にも立ち向かっていきます。

 

自分と会社

 会社は大家族主義で社員とその家族の幸せを追求し、夢の実現、成長をともに分かち合い、やりがいのある会社作りに努めていきます。

 

会社と地域

 会社は地域の健康づくり、支援に努め、大切な家族を安心して任せられる場所を提供し続けます。

 

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株式会社 Re ambitiousの使命を胸に、

 

一人一人が尽力し、貢献すること、成長の中で

やりがいを感じて働いてくれること、

 

その成果が社会への貢献へとつながることを強く願っています!

 

 

今日は午後から会計士さんとの打ち合わせ。

 

NPO法人 秦野市リハビリテーション連絡会の決算を無事に終え、

 

職員の給与入力

 

今回は新入職員さん6名、既存のスタッフの昇給・昇格のベースアップもあり、

 

部門も職員も増え、さすがにそろそろ経理や総務も必要かな?

とも思いますが、社員100名、5部門までは、なんとか頑張ろうかと思います。

 

その後の毎月の収支確認もこれまで以上に時間と振り分けが多くなってきています。

 

ここだけは、しっかり自分の目で日々の数字を確認しておかなきゃいけない。

 

と思い、会計士さんにもお手間が増えてきて、すいませんと話す中でも、

 

「Re ambitiousさんは成長してる姿を数字で追う中、一緒にやれてすごく楽しい。」

 

と言っていただけて、とても嬉しかったです。

 

起業して、開設前からお世話になり、

 

経費の割り振りや収支のこともまったくわからず、

 

経営者として、会社と自分の財布は絶対に混同させてはいけない。

 

今でも、混同しないのはもちろん。

飲み会やイベントの接待交際費はゼロとして、会社の必要経費にしないのは、

株式会社 Re ambitiousとしてのポリシー。

 

みんなが頑張ったお金を、上の権限で使うことはもってのほか。


 

そこから、スタートして。

 

今でも透明性を持ってやれているのは、あの時があったから。

 

一人の起業から、デイサービスを3人で開設してから8年。

 

今では、社員36名となり、それぞれの分野がまた、少しずつ大きくなっている。

 

急激な数字や人数の増え方では、その後のアップダウンも激しくなる中、

やはり、年輪経営のように毎年、少しずつ太くなりながら、成長していきたい。

 

そのためにもしっかりと身の丈にあった経営。

 

丁寧で誠実な経営を行っていく。


松下幸之助はその年、納税できなかった企業の者は道路の真ん中を歩くなって言っていた。


企業は社会の器。


しっかりと税金を納税して、しっかり資金を残す。

 

それが株式会社 Re ambitiousの王道経営となっていくと信じています。

 

大切なスタッフ、家族、利用者さんの明日を安心したものにつながるように、

今後も取り組んでいこう!

 
今日は午前中から暑かったですね!
 
R-studio PLUS +も今日も元気に運営中。

 

 
運動している、利用者さんはもちろん、スタッフ、
 
午前中に入浴される利用者さんのお風呂介助してくれるスタッフは汗だく。
 
そんな中で、賑やかにとてもいい表情で運動がされていて、
 
こちらまで元気をもらっています。

 

 

 

 

 

 

 

 
運動はもちろんのこと、入浴、食事と1日ここで過ごすことが、
 
生活にとって必要不可欠な場所となっていること、
 
それ以上にここに来ることが楽しみと利用者さんたちに
 
言っていただけて、この場所を作ってよかったと思います。
 
何より、この場所を常に楽しいところにしてくれているスタッフに感謝です。
 
みんながファンになる1日を!
 
R-studio PLUS +は今後も提供し続けます!
 

 


 

本日、ジャパンハート様より、

 

サージカルマスク300枚が

マスク届きました!

 

https://www.japanheart.org/topics/press-release/200416.html

 

 

マスクを医療従事者にというクラウドファンディングにて

寄贈していただけたこと、

 

マスクを購入したくとも、購入することができず、

困っていた中、訪問看護やデイサービスにまで、

その手を広げていただけたことは、

 

現場で頑張っている僕たちにとっても、励みとなりました!

 

今回のプロジェクトを運営してくださった

 

ジャパンハートの皆様。

 

クラウドファンディングにご協力していただいた方々。

 

情報提供していただいた横川さん、

 

本当にありがとうございました!

 

このような助け合いがどれだけ、励みになることかと

感謝とともに実感しております。

 

この感謝の気持ちを、僕たちができるかたちで、

周りの方々へとつなげていきます!