左だそうです
犬は人間の表情(感情)を見るときに
顔の左半分をじっと見るそうです
何でも人間の感情は左半分に無意識に
出てしまうんだとか…
犬ってそんなことなんで知ってるんでしょうね?
猫派ですが、犬ってそういう人間とのコミュニケーション方面
すごいなぁって思います
自称コミュ障の僕なんて完全に敗北宣言ですよ
さて、今日の絵日記はそんな犬に対抗心を燃やす
絵日記少女のお話
しかし相変わらず汚い字ですこと。
トレーニングを受けた犬は腫瘍のにおいを
かぎ分けることができるそうです。
その犬が嗅ぎ取ってる『匂い物質』を特定できれば、
匂いで癌を早期発見できる
機械とかもできるんでしょうか?
そのうち匂いで病気が特定できるなんて日が来るのかな?
そんでもってわんこが白衣を着て
「いや~あなたの風邪ずいぶんこじらせてますね~」
とか偉そうに言ってくるんですよ!
やっぱり僕は猫がいいなぁ…
話は変わりますが、タバコを吸う人の中にたまに
とんでもなく臭い人いません?
タールだかニコチンだかが体に染みついてるような人
あれも一種の病気だと僕は思うんです
思うんです
思うんです
…だって、本屋でそんな人に遭遇して
リアルに吐いちゃったもの。
(一応トイレまでは我慢しました)
だから今日のおうどん食べたいはお休みです。
同意いたします
こちらのニュースご存知ですか?
傷害事件で取り調べ中に宮城・仙台市の警察署から逃走し、
加重逃走容疑で指名手配されていたドイツ人の男が、
14日夜、七ケ浜町の交番に出頭し、身柄を確保された
仙台中央警察署から逃走した、
ドイツ国籍のシューツ・ペトロ・ウラジミロビッチ容疑者(25)
ですが憔悴しきった様子で
『おなかがすいた』と英語で言っていたそうです
そうですよね~♪
おなかがすくと人間ダメなんですよ
そうなんだうん!
ああ
おうどんたべたい
原因は…
昨日のアマゾンで買い物ができない
という話。
結果からいえば、インターネットの『セキュリティ設定』を
いじくって元に戻してなかったのが原因でした。
ツールの中にある『インターネットオプション』
ここの「セキュティ」に『制限つきサイト』って項目があります
そこで登録したサイトは「信用できないサイト」
という事になります
すると、登録したサイトからのこちらへのアクセスを
「拒否る」ようになります
そこにアマゾンのアドレスをほうり込んでいました
アマゾンで買い物するにはCookieを
有効にしないといけません。
(してないと『カート』に商品を入れられなくなります)
・ちなみに他のサイトにあったCookieの説明はこんな感じ
↓↓↓
Cookie(クッキー)とは、Webブラウザ内に蓄積される一種の来歴情報です。サイト運営者が、Webブラウザを通じてユーザのコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させるしくみで、ユーザの意思とは無関係に、自動的にユーザに関連する情報、そのサイトの訪問回数などが記録されます。
制限つきサイトに登録して
そのサイトからのアクセスを制限した状態だと
向こうからアクセスしてくることが前提の
Cookieという機能は使えなくなるようで。
このせいでアマゾンで一切の買い物が
できなくなっていたようです。
この制限つきサイトの登録を解除(削除)したら
Cookieも使えるようになって
買い物もできるようになりました
メデタシメデタシ…
で、終わればいいんですが…
何でこんなことしたのか?
気になって思い出します
それはある日いきなり
インターネットでページを移動するたびに
別枠で広告が表示されだしたことに端を発します
『ポップアップ広告』と言うそうですが
これが非常にうっとおしい!
特にアマゾンとかで本を探してるときなんかは
本の詳細を見ると『ポップアップ広告』
本を検索すると『ポップアップ広告』
検索結果からめぼしい本の詳細を見ると『ポップアップ広告』
別の本を詳細を見ると『ポップアップ広告』
という具合です
よくわからんがもう我慢できない!
そこでポップアップ広告を消す方法を
いろいろ試したりしているうちに
セキュリティ設定も弄り回したということです…
何をやっても「無駄無駄無駄無駄!!!」
とでも言わんばかりに広告は表示されます
結局その原因はいつの間にか
パソコンにインストールしていた
『RightsNetwork Media Plug-In』というフリーソフトでした
無料で使える代わりに、広告を表示する
というものらしく、このソフトを使うことによる
デメリット(主に僕のストレス方面)の方が
多かったので即刻削除して、解決!
で、いじくった設定は忘却のかなた…
いや~『意味が分からん、原因不明』とか言ってましたが
パソコンでおこることには必ず原因があるのですね~
~追伸~
今日の『おうどんが食べたい』はお休みいたします
