どうにも納得が…
わざわざ刑務所に入る人がいるそうです。
そうしたらご飯が3食、食べれるから…。
そんなところで今日の絵日記少女
結構過激です。
去年の11月頃に拾った猫にお姉さんは
まだ名前をつけてないそうです
「吾輩は猫である。名前はまだない。」と言っては
遊んでるんだとか。
思うに他の家族が便宜上「1号」「2号」「3号」と呼んで
いるのをもう名前と認識してるでしょうね。
猫にしてみたらなんか釈然としないものがあるかもしれません
釈然としないと言えば中国
尖閣諸島大正島北東約71キロの海域を
中国の漁業監視船「漁政201」が西に向け航行しているのを
哨戒中の海上保安庁の巡視船が
「お前ら何しとんねン!?」
と言ったら
「われわれの管轄海域でパトロール中で、
正当な公務を執行中アルよ」
と相変わらずの対応
撃たないから嘗められるんだす。
嘗めてると言えば広島刑務所から脱獄した中国籍の李国林さんッたら
54時間でギブしたそうで。
窃盗団で警官に発砲したとあらば
中国ならとっくに死刑になってるの
運よく日本で捕まったとても思ってるのか
とにかく嘗められるのは間違いないと思いません?
こんなのにまで税金で飯食わしてるってどうなんでしょう?
(一部は刑務作業で稼いでいるらしいですが)
「年末くらいはまともにご飯を食べたくてわざと刑務所に入る
(簡単なおせち出るらしいし)」
そんな人がいると言うのがリアルに聞こえますね。
何で犯罪者にこんなに優しいんだろう?
どなどな~
さてお化粧をしましたお鯛さま
ヒモでお化粧されて(無理矢理形を整えられ)た
鹿児島産の男の子
やる気満々です
こちらは熊本産の女の子
男の子より重いですがそれは禁句です
女の子なので飾り紐が映えます。
ついでに言えば赤もきれいです。
さてさて、お化粧をし終わった鯛さま
「まな板の上の鯉」ならぬ「みこしの上の鯛です」
ちんどん屋やだんじり太鼓が演奏したあと
ついにお鯛さまは市場を後にして
神の前に引き出される事に…
(赤丸の中が鯛様)
そしてお鯛さまは行列を引き連れて消えていきましたとさ













