Maker Pi RP2040にはCircuitPythonのエディタとして推奨されているMuエディタを使ってみています。
Pythonの特長の一つに対話型モードREPL(Read-Eval-Print Loop)があり,インタープリタでコマンドチェックしたBASICの時代を思い出して試してみました。
Maker Pi RP2040を接続した状態でMuエディタ1.1.1をスタートさせると"CircuitPython"がモードとして設定されます。
しかし,この状態ではいくつかの説明ページにある"REPL"のボタンなどがありません。またシリアルも動きませんでした。

モード選択画面を見るとRP2040のモードもあるので切り替えてみました。

RP2040のモードでは"REPL"ボタンも現れ,REPLもwindowが開いて実行できました。

さて,これで良いのかはよく分かりませんが,,,"Maker Pi RP2040"とは認識されて動作しているようなので,まずはこの設定で試してみます。
Pythonの特長の一つに対話型モードREPL(Read-Eval-Print Loop)があり,インタープリタでコマンドチェックしたBASICの時代を思い出して試してみました。
Maker Pi RP2040を接続した状態でMuエディタ1.1.1をスタートさせると"CircuitPython"がモードとして設定されます。
しかし,この状態ではいくつかの説明ページにある"REPL"のボタンなどがありません。またシリアルも動きませんでした。

モード選択画面を見るとRP2040のモードもあるので切り替えてみました。

RP2040のモードでは"REPL"ボタンも現れ,REPLもwindowが開いて実行できました。

さて,これで良いのかはよく分かりませんが,,,"Maker Pi RP2040"とは認識されて動作しているようなので,まずはこの設定で試してみます。