PCでプレゼンテーションする時に全画面表示したスライドショーと切り替えてリアルのビデオ画面やWeb画面をこれも全画面表示で示したい時がありますね。
いろいろ頭をひねって考えてみて,私にとって一番簡単な方法だなと思うのをメモしておきます。
なお,私はプレゼンではMac Book Pro を持ち歩いています。macOSはHigh Sierraです。
1.ビデオ画面は左右反転しないように Quick Camera を使う
リアルなビデオ画面は入力にカメラの動きが自由な外部USBカメラを使うのが簡単ですが,MacのPhoto Boothは画面が左右反転するのが有名です。
画像は保存の時に反転させる事ができますが,リアルではそのままのソフトでは反転できません。
これはフリーでApp Store からダウンロードできる Quick Camera で簡単に解決しました。
2.使用するソフトはあらかじめ全て全画面表示でスタートしておき,三本指のスワイプで切り替えていく
パワーポイントやビデオ画面,Web画面などをあらかじめ全画面表示でスタートさせておきます。
画面切り替えは,Mission Cntrol やキーボードのショートカットでも良いのですが,ふた手間かかるのや両手を使うのが嫌なので3本指の左右スワイプが一番楽ですね。

Macは昔から,適当に触っていて「あれっ,,こんなことができる,,」という機能に気がつく事が多いですね (^^)
いろいろ頭をひねって考えてみて,私にとって一番簡単な方法だなと思うのをメモしておきます。
なお,私はプレゼンではMac Book Pro を持ち歩いています。macOSはHigh Sierraです。
1.ビデオ画面は左右反転しないように Quick Camera を使う
リアルなビデオ画面は入力にカメラの動きが自由な外部USBカメラを使うのが簡単ですが,MacのPhoto Boothは画面が左右反転するのが有名です。
画像は保存の時に反転させる事ができますが,リアルではそのままのソフトでは反転できません。
これはフリーでApp Store からダウンロードできる Quick Camera で簡単に解決しました。
2.使用するソフトはあらかじめ全て全画面表示でスタートしておき,三本指のスワイプで切り替えていく
パワーポイントやビデオ画面,Web画面などをあらかじめ全画面表示でスタートさせておきます。
画面切り替えは,Mission Cntrol やキーボードのショートカットでも良いのですが,ふた手間かかるのや両手を使うのが嫌なので3本指の左右スワイプが一番楽ですね。

Macは昔から,適当に触っていて「あれっ,,こんなことができる,,」という機能に気がつく事が多いですね (^^)