若い人にタイプライターの話をするとそれ何?という顔をされることが多いのです。

ま,キーボードでPCのワープロソフトを使うより携帯の入力の方が得意という世代なのでむべなるかな,,です (^^;;;;

IBMやオリベッティの英文タイプライターや日本語タイプライターからワープロ専用機,PCのワープロソフトと渡り歩いてきたオヤジはタイプライターのあの活字を叩く音を懐かしく思い出します。

音楽では楽しい曲を書くアンダーソンの「タイプライター」がポピュラーです。

曲が始まるまでに一芝居ありますが(^^;;; さすがの演奏をメモしておきます。

Typewriter - Brandenburger Symphoniker



うむ,,若い人はこういうタイプライターを見たことも,音を聞いたこともないのでしょうね,,。