初めて飛ばした50年前のラジコン機「ピクニックJr」がラジコン技術2018年8月号に載っていました。
初めてまともに安定して飛んでくれた,本当に名練習機でした。
高翼で翼幅1200mm,重量1200gの機体です。当時はメカが重たかったので,これより小さいのは作るのが困難でしたね。

当時のラジコンシステムは「シングル」ボタン式,私はエンジンにENYA15(約2.5cc)を使っていました。
設計図も載っていました。

ま,2007年の同誌にも設計図が載っていましたので,そこから縮小した機体を作られた方もいます。
→ ラジコン飛行機 fly high :ピクニック JR 35%
操縦はボタン一つ。動く舵はラダー(方向舵)だけ,エンジンコントロールも3段階(高速,中速,低速)ぐらい,何も操縦しなくても飛んでくれる性能が必要でした。
自分で空を飛ぶ能力を持つ機体,それを操縦して着陸まで誘導する,そういう関係性が好きなのですよね (^^)
初めてまともに安定して飛んでくれた,本当に名練習機でした。
高翼で翼幅1200mm,重量1200gの機体です。当時はメカが重たかったので,これより小さいのは作るのが困難でしたね。

当時のラジコンシステムは「シングル」ボタン式,私はエンジンにENYA15(約2.5cc)を使っていました。
設計図も載っていました。

ま,2007年の同誌にも設計図が載っていましたので,そこから縮小した機体を作られた方もいます。
→ ラジコン飛行機 fly high :ピクニック JR 35%
操縦はボタン一つ。動く舵はラダー(方向舵)だけ,エンジンコントロールも3段階(高速,中速,低速)ぐらい,何も操縦しなくても飛んでくれる性能が必要でした。
自分で空を飛ぶ能力を持つ機体,それを操縦して着陸まで誘導する,そういう関係性が好きなのですよね (^^)