USB接続で手軽に使える分光器,「カラーコンパスPCF」を使ってみました。
理由は単なる好奇心 (^^;;;
家で使っているいろいろな照明器具からどのような波長の光が出ているかどうか,見てみたかったからです,,。
◆主な仕様
センサー(分光器):浜松ホトニクス製C12880MA(288ピクセル)
波長帯域:340nm~850nm
AD分解能:12ビット
補正機能:ダーク、ホワイト補正(正規化)
露光時間:265μms~10秒(上限設定せず)
電源:USBバスパワー(5V、約50mA)
対応ОS:Windows 7/8/10(32/64Bit)
Android(試作版)
ということで,MacのParallels Desktop+Windows10上で専用アプリを動かしました。

私のMacのUSBはTypeCなので変換器をかましています。アプリは特に問題なく動きました。
分光器を最初にUSBで接続する時には,この機器がMacのアプリ用なのかWindows用なのかを選択する画面が出ますので,Windows側を選んでおく必要があります。
我が家のリビングのLED照明の分析です。

450に一つピークがあって,なかなか興味をそそる結果ですね。
最近の照明は暖色・寒色の調整も効くのがあるので,どうなっているのかも見えそうです。赤外線は無理ですが,紫外線はいけるかな,,,。
ま,故あって(VPNの設定問題)導入したMac上のWindows10も活用できて良かったです。
理由は単なる好奇心 (^^;;;
家で使っているいろいろな照明器具からどのような波長の光が出ているかどうか,見てみたかったからです,,。
◆主な仕様
センサー(分光器):浜松ホトニクス製C12880MA(288ピクセル)
波長帯域:340nm~850nm
AD分解能:12ビット
補正機能:ダーク、ホワイト補正(正規化)
露光時間:265μms~10秒(上限設定せず)
電源:USBバスパワー(5V、約50mA)
対応ОS:Windows 7/8/10(32/64Bit)
Android(試作版)
ということで,MacのParallels Desktop+Windows10上で専用アプリを動かしました。

私のMacのUSBはTypeCなので変換器をかましています。アプリは特に問題なく動きました。
分光器を最初にUSBで接続する時には,この機器がMacのアプリ用なのかWindows用なのかを選択する画面が出ますので,Windows側を選んでおく必要があります。
我が家のリビングのLED照明の分析です。

450に一つピークがあって,なかなか興味をそそる結果ですね。
最近の照明は暖色・寒色の調整も効くのがあるので,どうなっているのかも見えそうです。赤外線は無理ですが,紫外線はいけるかな,,,。
ま,故あって(VPNの設定問題)導入したMac上のWindows10も活用できて良かったです。