ばたばたしていて1か月ほど3Dソフトをじっくり使っていない間に,Autodesk 123D
のバージョンアップと日本語化がされていました。
少しずつ使いやすくなってきていますね。
123D Design で,はっと気がつくのは,移動等のウインドウメニューの中に,「スマートスケール」が入ったことです。
これが案外と便利で,長さを見ながら数値入力やマウス操作で各辺の大きさを変えられるのです。
STLからインポートした物体も数値を入れたりしてサイズをミリ単位で変える事ができます。
選択した所が赤くなって分かりやすいです。
今回のバージョンアップではありませんが,テキストの扱いも操作しやすくなってきていますね。
まず,テキストを置きたい面を選んで書き込みます。
書き込んだ文字を選択するとオレンジ色になって移動や厚み設定のメニューが現れます。
ただ,日本語フォントはこの方法では使用できませんのでSVGファイルの作成を経由するのは変わりません。
参考→123D Design で漢字を使う(フリーソフト版)
後,メニューの日本語化ができていました。
いつも通りにmeshmixerを使っていて,ふと,メニューが日本語化されている事に気がつきました (^^;;;
これは,と思って 123D Design を見てみると,英語表記のまま,,。
しかし,LANGUAGE という選択メニューが出来ていて,日本語を選択してリスタートすると,確かにメニューは日本語化されていました (^^)
ただ,残念ながらテキストとして日本語フォントは相変わらず使えませんので,SVG経由の使用は変わりません。フォントのアウトラインデータの問題でしょうから,別の話ですね。
考えてみたら,私は3Dのデザインソフトは全部フリーで済ませていますね。素人には十分な機能のソフトがフリーで使用できるのは有り難い事です。 (^^)
少しずつ使いやすくなってきていますね。
123D Design で,はっと気がつくのは,移動等のウインドウメニューの中に,「スマートスケール」が入ったことです。
これが案外と便利で,長さを見ながら数値入力やマウス操作で各辺の大きさを変えられるのです。
STLからインポートした物体も数値を入れたりしてサイズをミリ単位で変える事ができます。
選択した所が赤くなって分かりやすいです。
今回のバージョンアップではありませんが,テキストの扱いも操作しやすくなってきていますね。
まず,テキストを置きたい面を選んで書き込みます。
書き込んだ文字を選択するとオレンジ色になって移動や厚み設定のメニューが現れます。
ただ,日本語フォントはこの方法では使用できませんのでSVGファイルの作成を経由するのは変わりません。
参考→123D Design で漢字を使う(フリーソフト版)
後,メニューの日本語化ができていました。
いつも通りにmeshmixerを使っていて,ふと,メニューが日本語化されている事に気がつきました (^^;;;
これは,と思って 123D Design を見てみると,英語表記のまま,,。
しかし,LANGUAGE という選択メニューが出来ていて,日本語を選択してリスタートすると,確かにメニューは日本語化されていました (^^)
ただ,残念ながらテキストとして日本語フォントは相変わらず使えませんので,SVG経由の使用は変わりません。フォントのアウトラインデータの問題でしょうから,別の話ですね。
考えてみたら,私は3Dのデザインソフトは全部フリーで済ませていますね。素人には十分な機能のソフトがフリーで使用できるのは有り難い事です。 (^^)



