60年近く生きて来ましたが

このような日々は初めてのように思います。

第二次世界大戦終戦直前の日本では

こういう状況が至る所にあったのかもしれません,,。



それにしても小島慶子キラ★キラ は良い放送をしていますね。

ポッドキャストだけですが何か元気を貰います。



ふと思うのですが

私達の国の対応力というのはあまり余裕がなかったのでしょうか。


まず被災地には飛行機が連なるように飛び,人を送り,物資を送り

次に沖には船がずらっと並んで停泊して,物資を送り,

人を受け入れる客船や病院船が長期対応し続ける,

そのうち陸路から続々と支援が届く,,

少なくともそれぐらいの事ができる国力だと夢想していました,,,。



仕事柄,行けとなれば行くのが仕事です。

役に立つシステムの中で動くと仕事になります。