風邪をひいて電子工作の時間となりました。
先日購入しておいた三軸加速度センサモジュール
KXM52-1050(秋月電子)を試してみました。
標準電圧の3.3Vの供給とオシロに接続するため
簡単な基板を作って,後は配線のみです。
配線といっても電源の+ーとXYZだけですし
基板上に細かいものは取り付け済みですので
難しいハンダ付けは必要ないのです。
オシロはどうしても3ch以上が欲しかったので
ちょっと無理した(^^;;; PicoScope4424 (12bit 4ch 80M)
安価な11chのデータロガー(ADC -11/12)もあるのですが
同時に3波形が観られないのです,,,。
Mac Book Air で PicoScope 6 というお家モード

三軸加速度センサーモジュールは基板差し込み用に
ピンが立ててあったのですが,用途としては薄い方が
良いのでわざわざはずして角を丸くしてあります。

これが見たかった,,,リアルタイムの三軸波形

センサーを手で持って画面左半分は手首を回し
右半分はその手で机を叩いてみました。
これは指揮の練習用にでもなりますかね(^^;;;;
先日購入しておいた三軸加速度センサモジュール
KXM52-1050(秋月電子)を試してみました。
標準電圧の3.3Vの供給とオシロに接続するため
簡単な基板を作って,後は配線のみです。
配線といっても電源の+ーとXYZだけですし
基板上に細かいものは取り付け済みですので
難しいハンダ付けは必要ないのです。
オシロはどうしても3ch以上が欲しかったので
ちょっと無理した(^^;;; PicoScope4424 (12bit 4ch 80M)
安価な11chのデータロガー(ADC -11/12)もあるのですが
同時に3波形が観られないのです,,,。
Mac Book Air で PicoScope 6 というお家モード

三軸加速度センサーモジュールは基板差し込み用に
ピンが立ててあったのですが,用途としては薄い方が
良いのでわざわざはずして角を丸くしてあります。

これが見たかった,,,リアルタイムの三軸波形

センサーを手で持って画面左半分は手首を回し
右半分はその手で机を叩いてみました。
これは指揮の練習用にでもなりますかね(^^;;;;