犬と猫と人間と という映画をみた。
みるまえは動物愛護の映画でかわいそうな犬猫を救いましょうという内容かと思っていた。
内容は、日本で処分される犬と猫は年間で30万頭以上。
人の勝手な都合で捨てられた犬や猫、それを面倒みたり処分したり動物達の命を扱う動物愛護センターの人々やホームレスやボランティアの人々の現状や想いだった。
この人達はみな捨てられた犬や猫を通して、人の強欲さ、自分本意、など人間の本質をみていた。
この映画には、かわいいですか?それともかわいそうですか?という投げ掛けがされている。
自分はかわいい、かわいそうというより人間の命の扱い方の身勝手さを感じた。
自分の家にも犬が4匹もいて、すべて姉が買ってきた犬。
自分で面倒見るからと毎回言って結局半年も面倒をみずにまた次を買ってくる。
ただ子犬がほしいだけ。
おもちゃ同然の扱い。
だからこそ今回の映画はより身近に感じられた。
人とは、自分とはそういうものであると最近よく感じている日々である。
技術を習うことは目的を達成するための手段でしかない。
しかし、習っていると手段が目的となってしまう。
治すためではなくて、動かすことが目的になってしまう。
結果、無駄な力みが生まれ、力でなんとか動かそうとする。
治せるわけがない。
1回1回意識と姿勢をしっかりとしよう。
今日は体調が悪い。
口内炎、頭痛、倦怠感などなど。
よーく感じてみると頭痛は左側、他はすべて右半身にのみ出ている。
左右の骨盤の動きやすさが違うため歩きにくい。
たまには体調悪くして感じてみるのもいいものだ。
口内炎、頭痛、倦怠感などなど。
よーく感じてみると頭痛は左側、他はすべて右半身にのみ出ている。
左右の骨盤の動きやすさが違うため歩きにくい。
たまには体調悪くして感じてみるのもいいものだ。
酵素についてテレビで説明してた内容。
酵素には2種類ある。
●代謝酵素
●消化酵素
1日に体内で作られる酵素の量は決まっていて、消化酵素として使いすぎてしまうと代謝酵素がなくなり体の調子に影響が出る。
そのために食物から酵素を摂る必要がある。
しかし酵素はアミノ酸でできているので、60度以上で加熱すると壊れてしまうので、発酵食品がよいという発酵食品会社の説明だった。
大学で勉強したことなどまるで覚えてないなーと改めて実感した。
酵素には2種類ある。
●代謝酵素
●消化酵素
1日に体内で作られる酵素の量は決まっていて、消化酵素として使いすぎてしまうと代謝酵素がなくなり体の調子に影響が出る。
そのために食物から酵素を摂る必要がある。
しかし酵素はアミノ酸でできているので、60度以上で加熱すると壊れてしまうので、発酵食品がよいという発酵食品会社の説明だった。
大学で勉強したことなどまるで覚えてないなーと改めて実感した。
骨盤で歩くと足を使っていない感覚になる。
足で歩くと足の筋肉を使い外側が太くなりやすく、また関節に捻れが生じるため痛めやすい。
年をとると共に骨盤がかたまって動きにくくなるため足があがりにくくなったりバランスが悪くなる。
また骨盤と腰もつながっているので腰がかたまっているから骨盤が固まっているともとれるし、骨盤が固まっているから腰がかたまっているともとれる。
歩くことで健康になりたいとするならば、骨盤の中が動かせることが大切である。
足で歩くと足の筋肉を使い外側が太くなりやすく、また関節に捻れが生じるため痛めやすい。
年をとると共に骨盤がかたまって動きにくくなるため足があがりにくくなったりバランスが悪くなる。
また骨盤と腰もつながっているので腰がかたまっているから骨盤が固まっているともとれるし、骨盤が固まっているから腰がかたまっているともとれる。
歩くことで健康になりたいとするならば、骨盤の中が動かせることが大切である。