PT-PUのブログ -6ページ目
上の写真は、
10日前のハーフラウンドレッスン。
初めにアプローチ練習&パター練習を
みんなでしてからハーフを回りました。
みなさん
私より上手な方々ばかり。
一番の新参者。
こんなアプローチ練習ははじめて。
ここから、グリーンにのせるには
どんなウェッジを使うといいか
考えながら打つ。
次は、もう少し距離を伸ばす。
そんな繰り返し。
7月のレッスン生の
ラウンド会の案内が来ました。
初めての企画。
私が初めてかも。
参加申し込みしました。
それにこの写真が添付されていました。
あら、いつのまに撮られていたのか。
必死過ぎてわからなかった。
初めての参加でしたが
かなり
勉強になりました。
仕事していた頃
何回か植えても、咲かなかったアガパンサス。
退職したら
毎年綺麗な花を咲かせてくれます。
鉢植えなのに。
多分
手作り自動散水器のおかげなんだけどね。
白い紫陽花と隣り合って
競い合って
咲いています。
白と藤色のコントラストが素敵。
夕食をどうしようかなと
ちょっと早めに考え出すと
いいんだよね。
どうしようかと考え出して
炊き込みごはん食べたいなあと
油揚を買いに行きました。
あとは、家にあったもので。
夫には、これに、秋刀魚の塩焼きも追加。
先週娘が、カレーを届けてくれたから
今日は、炊き込みご飯と、秋刀魚の塩焼きと
オクラとモズクを
プレゼントしました。
グラスの中は、いただきものの
飲むザクロ酢。
飲むアロマ酢と言うのもいただき
炭酸で割って
アルコール気分で飲んでいます。
お酢が大好きだから、嬉しいなあ。
あ、味噌汁の味噌も、いただきもの。
友達の手作り。
煮込んでもすごく美味しいから
昨日の味噌汁なんです。
退職しても
忙しくて
夕方
何かしていると
結局、大急ぎ夕食になりがち。
あるもので、すます。
今日は、ちょっと、買い物に行き
初スイカも買い
余裕がありました。
いつも、そうしたいんだけど。
なかなか・・。
昨日は、フィレカツを作りました。
生協のフィレ肉を冷凍してあります。
「やっぱり、生協のフィレ肉は
美味しいなあ!」
と、夫。
何度も何度も言います。
有名なカツの店より美味しい。
さすが、生協!と。
ついに!
「あのさ、生協のフィレ肉はもちろん
美味しいんだけど、
衣つけて、サクッサクに揚げたのは
私なんさ。
結構、揚げ方、工夫してるんやけど。」
と、言ってしまいました。
揚げる直前に衣つけて
揚げたあとは
天ぷら鍋の網の上で
一つ一つトントンする。
油切りは、熱い鍋の上が勝負。
そんな工夫しながら
必死で
サクッサクに、揚げてるんだよ〜。
ちょっとは、それにも、気づいてほしいなあ。
まあ、愚痴る前に
ちゃんと、伝えたから。
伝えないと、わからないから。(笑)
それが、私の夫婦円満の秘訣。
土曜日
夫が一日中いない日。
朝から掃除して
ちょっとすっきり。
窓を開けると涼しい風。
それから
娘の荷物が届いたから
お店の準備も。
来週、オープンしたいのですが
とにかく
部屋の掃除がしてなくて。
今度は、comoの誕生日祝いの
浴衣作りの準備。
浴衣生地を水洗いして
その後は、型紙作り。
今までしていました。
comoのベビー浴衣にも使いました。
生地を選ぶ時
娘に聞いたら、これがいいと。
連休に来た時
comoは、赤いのが欲しいと言っていたけど
bellとお揃いになるから
嬉しいかも。
今日は、昼食も、夕食も、1人。
1人分作るのめんどくさいね。
もう、何か買うとか食べに行きたいという
衝動に駆られたけど
イヤイヤ
ここで、節約&ダイエットしなくちゃと
がんばりました。
1人ランチ
枝豆
ホットヨーグルト
栗おこわおにぎり
バナナ、アメリカンチェリー
飲むアロマビネガー(いただきもの〕
夕食は、味噌煮込みうどん。
写真撮り忘れ。
一日中1人だと
本当に
楽なような
作りたくないような。
旅から帰り
体調不良の間に2キロ痩せて
なんとか
そのまま維持しています。
ゴルフの練習は、
かなり、体重増加を抑えてくれます。
この機会に
頑張って
維持したいなあと。
53キロ。
決して痩せてはいない。(笑)
まだ、太り気味の私。
でも
子ども達の結婚式の度に
53キロまでは減らします。
たまたま
体調不良のおかげで
その体重。
チャンス!
食べすぎ注意だね。
1週間前から作り始めた甚平。
用事で出かける以外は、自宅でソーイング。
浴衣用の生地を買って作ったので
糊がきいていて
洗濯しても縫いにくくて
悪戦苦闘。
厚い部分は、手縫いしかない。
私が見た本は、夏の洋服生地だったから、
そこが違うのかな。
全部手縫いがよかったかな。
昔、29年前に
私が、子ども達に作った甚平は
安い夏のサッカー生地で
型紙も作らず
簡単に作りました。
今回は、型紙から作りました。
一応柄合わせもして。
ポケットの柄合わせ
紐をやめて、ボタンにしました。
完成!
来年も着れるように少し大きめ。
私が候補を出して
お母さんに、選んでもらった生地。
結果的に
前回作った時の色違いになりました。
これは、子ども達に作った甚平。
肩がはだけています。(笑)
生地も安いし。
孫だと
ちょっとがんばるね。
7日目
最後の観光日
とにかく無事に朝が来た。
チチカカ湖観光はやめようかと思ったくらい
えらかったけど
レストランに降りて
スープを飲んだらいきかえりました。
6階がきついのか。
部屋からのチチカカ湖。
琵琶湖の12倍の湖。
桟橋からチチカカ湖行きの船に乗ります。
葦で出来た島。
ウロス島に到着。
15年で沈むから作り直すらしい。
この人が作った刺繍作品。
夫婦で、これが、気に入り買いました。
50💲を、夫が、値切って、35💲に。
22軒あるらしい。
学校のある島へ。
学校
学校の中。今から、子供達がきます。
22人の生徒。
藤森大統領時代に出来た学校。
みんな、彼を尊敬していると。
酸素を吸っていました。
私達は、
ゆっくり&水分&深呼吸で
なんとか。
ホテルに戻り、バスでフリアカ空港へ。
お弁当のあと、リマに向かいます。
すっかり、高山病は治りました。
と、思っていました。
添乗員さんは、
あとから、胃腸に来るから
食べ過ぎないように
注意してくれました。
あとでその事を嫌と言うほど実感。
リマへ。
リマからの飛行機が夜中になるから
再びリマ観光。
お墓の埋蔵品。
子どものミイラ
ミュージアム内のレストランで
最後の夕食をいただき空港に向かいます。
プーノがストで、早めに起きて
チチカカ湖に行ったから
長い長い1日。
夜中にリマからロサンゼルスへ。
10時間で、ロサンゼルスへ。
ロサンゼルスで、またまた、長い待ち時間の末
成田へ。
飛行時間11時間。
高山病を引きずったまま
その日4回目の飛行機に乗り
セントレアに。
そこで
回転寿司を食べて
また、乗り物に二つ乗り
夜中に帰宅。
朝、起きたら
私は、嘔吐と下痢。
夫は、下痢。
高山病があとから来ると言っていた
あれか・・。
結局私は、十日間
下痢していました。
あとで
先に同じようなコースで旅をした友達と
話してわかったことは
彼女は、
最後のプーノのチチカカ湖には行ったけど
その前に、
クスコで酸素チャージの部屋に泊まり
豪華列車の個室に泊まりながらプーノにつき
チチカカ湖に向かったから
標高3800メートルのプーノには
泊まってない!
それは、
プーノは、大丈夫と断言したはずだ。
同じ日程で
旅費が4倍以上の友達のツアー。
ただビジネスクラスだけでなく
酸素チャージルームや
豪華列車や
チチカカ湖に行くなら
それ!みたいな
ばっちり配慮がされていました。
私達も
昔スイスに行くとき
今回の友達と同じツアーに参加して
もちろんエコノミーですが
その良さはわかりつつ
私達には、もう無理なツアーだから
値段との釣り合いは
ちゃんととれているなあと納得。
お値打ちで
充実したコースを選んだから
これは、しかたないね。
新陳代謝のいい人が高山病になるみたい。
お年寄りや女性はなりにくいと。
たしかに、年配の人はげんきでした。
私は、汗っかきで
新陳代謝良すぎるし
あまり心臓が強くないから
しかたないか。
行ってよかった!
ペルー旅。
もう行かなくていいペルー旅。
地球の裏側は、遠すぎる。
アメリカって近いなあ。
ロサンゼルスって近いなあ。
娘のいる所を
近いと思えたのが
今回の旅の大収穫かも。(笑)
今、思い切って行って
よかった!
二人で言ってます。
私達には
ギリギリでした。
旅の後
こんなにえらいのは
初めてだったから。
今は、すっかりげんきです。
孫の誕生日が
6月に3人集中していて
5歳になる二人の孫の
甚平と浴衣を縫っています。
それに必死で
6月10日生まれの孫の
2歳の誕生日をすっかり忘れていた・・。
なんと言う・・。
自分と夫の誕生日。
子どもと配偶者、8人の誕生日。
孫4人の誕生日。
ちょっと、覚えるのが
きつくなってきました。
ごめんなさい。
6日目
マチュピチュを出て、最後の目的地に向かいます。
ここからが、問題。
まずマチュピチュ村から、
展望列車でオリャンタイタンボへ。
マチュピチュ村でお世話になった
現地ガイドさんとは、クスコでお別れ。
ちょっと夫と風貌が似ていた。(笑)
バス時間9時間以上。
ずっとアンデスの山々を見ながら。
標高4335メートル地点
やはり、動くと息切れ。
ゆっくり動く。
深呼吸。
水分たっぷり。
5000メートル超えています。
ベビーアルパカの帽子を買いました。
H ow much?
と聞くと
数字で40💲て、腕に書きます。
英語は喋れないお国柄。
高いから、やめようと思って黙っていると
30💲と腕に。
まだ、黙っていたら、
20💲になったから買いました。
素材、編み方、デザイン
それだけの値打ちはあるなあと。
私も、夫も、ちょっと頭が痛い。
たしか、一度クスコに行ったから
プーノは大丈夫と、
先に行った友達は、話していたけど。
夜の9時過ぎにホテルに到着。
3800メートルのプーノのホテルに宿泊。
やっと景色が見える部屋。(笑)
チチカカ湖が一望。
ひたすら深呼吸。
食欲なし。
夕食食べられず。
部屋が6階。
ますます空気が薄くて、えらい。
次の日は、チチカカ湖の後
リマ観光、その後飛行機だから、
3日ぶりのトランクを整理したいけど
2分くらい働くと
しんどくて、横になる。
そんな繰り返し。
やっと寝れるようになっても
息が苦しく
深呼吸をし続けないと頭が痛くなる。
寝始めると、呼吸が浅くなるのか
苦しくて目が醒める、
酸素吸入をしようとまよいましたが、
とにかく、酸素吸入すると
高度に慣れた体をリセットしてしまうと
ネットで読んで
我慢。
飴を舐めたり、ゼリーを食べながら
寝ました。
そんな一晩を過ごしたことが
帰国後、体に応えた気がする。
旅の中では、一番辛い夜でした。
死ぬんじゃないかと
不安に感じた夜。
6時間以上、高所にいると
高山病になると言うのは本当。
富士山より、うんと高い所の
ホテルの最上階は、キツイ。
朝から、混載バスでマチュピチュ遺跡入り口へ。
バスに乗るには、パスボートが要ります。
バスが、だんだん登った時、
高い山々に霧がかかった姿を見て
・・・こんな姿
涙が出ました。
神秘的で
荘厳で
畏れ多くて
生きててよかった!
って、
心から思えました。
マチュピチュ遺跡入り口でも
パスポートが必要。
厳しくチケットとパスポートを
チェックされます。
かなら、歩いて
遺跡に到着。
徐々に姿を現してきました。
寺子屋のようなもの
当時の市街地
スペインに占領されず
500年も見つからなかったのは
インカ帝国が山の奥深くだったから。
お昼は、サンクチュアリロッジで。
この後希望者は、インカ道登山。
2人は、途中リタイヤしましたが
こんなにたくさん登りました。
今回の旅のメイン。
マチュピチュ遺跡
インカ道登山。
これてよかった!
体調も、大丈夫でした。
この時は。
今日から二泊三日は、マチュピチュ村に宿泊。
バスは入れないので、
スーツケースとお別れして
リュックに3日分の荷物を詰め込みます。
朝4時起床。
リマ空港へ。
リマからクスコへ。
ここでありえないトラブル。
飛行機のダブルブッキングで
4人が乗れず、次の便に。
私達は、クスコで待つことに。
今日は、高山病要注意の日。
クスコは、標高3600メートル。
最初の難関。
友達は、ここでの市街観光で
高山病に。
だから、すごく気をつけて
行動しました。
・ゆっくり動く。
・水分や飴をとる。
・深呼吸。
おかげで、特に異常を感じることはなく
市街観光。
12角形の石とかあります。
こんな風にきっちりしたのがインカ様式。
スペイン様式は、ぐちゃぐちゃらしい。
現地ガイドさんの話。
石の語りが熱い!
忘れそう
夜の自由散策
高山病も無事にクリアしたようです。
下の写真は、リマの大統領府前の場所
今回のお気に入りの一枚。
帰国して、9日。
ちょっと体調崩していました。
もう帰国したの?
と、ブログ読者の友達からライン。
ぼちぼち、続きを書きますね。
結論から言うと、
高山病のドツボにはまりました。
二週間前に記憶を戻して
旅ブログ。
・・・・・・・・・・
5月19日、ペルー旅3日目。
リマ3連泊のなか日。
早朝出発、リマから、遊覧飛行出発地
ビスコに向かいます。
バスで往復8時間。
こんな砂漠の道を
延々と走ります。
トイレ休憩&お土産店
行きも帰りもよりました。
ここしか、トイレ休憩できるところがない感じ。
砂漠の真ん中に
突如あらわれた
リゾートホテル。
ここで、ランチ。
ビスコの遊覧飛行発着空港
ばかでかいです。
私達が行った時は、私達だけでした。
きっと混み合う時は混み合うのかなあ。
飛行機に乗り込みます。
10人乗りのセスナ機。

2時間のフライト。
地上絵のあるところまで、50分。
20分の旋回飛行。
また、50分で帰る。
初めてのセスナ機でしたが
運転もうまくて
酔うこともなく
右から、左から、きちんと地上絵を
見せてくれて
全部見つけることができました。
リマに戻りました。
下は、トイレを借りた駅。今は図書館。
若い人が本を読むようにという政策。
今回の旅、夕食はレストラン。
楽でいいです。
そして、わりと美味しい。
私は、インカコーラ。マッチみたいな味。
今回もアボカドの前菜。
夫は、買うまで諦めないから
夜の散策もかねて。
シャキーラコーナーがあり
4枚もゲットして、大満足。
もう帰ってもいいとか言ってます。
公園を散歩。
陽気な音楽が聴こえたから行ってみました。
サルサって言うのかな。
指揮者も、司会者もいて、コーラス隊も
楽器演奏者もいました。
そして
みんなが自由に踊る。
司会者の言葉に沸き立つ群衆。
明るくて、ワクワクしました。
夜の散策、大成功。

